卵の中の黄身

我もなく うつし世もなくなにもかも  神の中なる 神のあらわれ  BYダンテス・ダイジ

那智かおる、て(´-∀-`;)アキバ系無意識

 割とどうでもいいこと書きます。

 瞑想中、もしくはねぼけ状態の時、なんかよくわからない言葉が浮かぶことがある。

 大抵なんの意味もない言葉だけど、時々知らないはずのマントラの一部だったり、なんかヒントを含んでることが稀にある。

 数日前、Insight CDを聴きながらぼけていると、なんだかひとつの言葉が 繰り返しエコーしているのを気づく。

 それはこう言っていた

 こう言っていたというのは ここまでぼけてると それが自分自身がやってると言うよりも 
 潜在意識という別の生き物がが言ってるのを観察してる感じになるからだった。

 それはこう言っていた

 かおる・・・・かおる・・・・那智 かおる

 顕在意識の自分が え? 誰それ?? と反応し 那智かおる、ね 覚えておこうと記憶する。

 CD終わったあと、「那智かおる」でググると なにやら実在の人物ぽいではないか。

 え?京都に住んでた 討幕派の武士??

 もしやそれは、私の過去世かっ!!

 と勢いつけてクリックすると。

 


  


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 モバゲーのキャラだった( ̄´д` ̄)ハハ

 「前世でも恋人」という、なんつーか、女子がプレイするときメモ系のゲームみたい。
 その中で、主人公が恋に落ちる可能性のあるキャラのひとりの名前が 那智かおる

 俺の潜在意識よ、もっとクオリティーの高い情報をプリーズ。。。。・゚・(ノД`)・゚・。

 しかし、そんな女性用のモバゲーのキャラなんてどっから意識に入ってきたのだろうか。
 もちろん、そんなゲームの存在はまったく知らない。
 あるいはたまたまでたらめに組み合わされた名前が、たまたまゲームに使われていただけなのか。

 先日もこんなことがあった
 
 葛城・・・葛城・・・・葛城・・・美里 葛城美里!!

 誰だそれは!!よしググろう。

 ハッ!!Σ(ll゚Д゚ノ)ノ 

 ググる前に気づいてしまった(−"−)

 この人じゃん・・・・(o゚ω゚)チーン

 


   まあ・・・・エヴァンゲリオンは・・・・・嫌いじゃないけど さあ

   ミサトさんより、どっちかっつーとアスカが好きです僕。 




 このラストのシーン、自己啓発セミナーみたいやけど、昔何回もみたなあ。
 完全に碇シンジ君とシンクロ率99%で自己同一化してましたからな〜。
 

  しかしモバゲーと言い、エヴァと言い


 なんか潜在意識がアキバ系になっとらんかのo┤*´Д`*├o


 仕事で、利用者の人と一緒にアニメ見ること多いからかな〜。

 仕事中に教えてもらうものだから、家かえってつい続きを見たりしてしまう。

 昔見た「未来少年コナン」って、なんか今見ると無垢すぎて泣けてくる。

 未来少年が、銛もって走り回ってることで、宮崎駿が言いたかったことがわかった気がした。

 太陽の塔が沈むのは、アトランティスの沈没みたいだなあ。



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 このサイト無料で全話見れまっせ〜

 他にも無料アニメが一杯

 さあ、Let's AKIBA!(笑)

 
 いやーこんだけアニメ動画埋め込むと、ホントオタクぽい雰囲気になりますね。

 記事全体からまんだらけ臭が(o-∀-o)。
 

White Planet

外を見ると、いつからか降り始めた雪がもう積もり始めている。

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 テンションがあがり、ワインを買いに。

 ほろ酔いで眠ると、UFOがたくさん飛んでる夢を見て

 目が覚めると 次の朝

 白い世界に来ていた。

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 新雪に足跡をつけるのは、いつも楽しい

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 新しい未知の世界に、一番最初に到着した。

 広場で犬が雪の上を走り周り、僕に向かって駆けてくる。

 ふと上を見ると、樹に花が咲いている

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        ユキノハナ

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  宮沢賢治がとりにいった天上のアイスクリーム

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 白い世界はすべてをおおい、新しくする


 二年前に書いた詩をひとつ・・・




 神様の笛 

 雪が降っている
 地上の汚れは白いヴェールで覆われて
 街は束の間
 新しくきれいになった

 雪が降っている
 街は童話の世界になり
 それは僕が生まれた街と
 似てきてしまった

 それは昔僕が笑っていた夜と
 似てきてしまった
 それは昔僕が泣いていた夜と
 似てきてしまった

 最近、こころから笑ったことあったかな?
 最近、こころから泣いたことあったかな? 

 雪が降っている
 懐かしい白が
 いとしい過去を引き連れて
 新しい白を積もらせることを
 祈る

 雪が降っている
 雪が降っている
 どこか遠い場所で
 神様がひっそりと腰掛けて
 静かに笛を吹いている        2008 Jan



          (*-∀-)ゞ


   
                                   (*-∀-)ゞアハハ            
  (*-∀-)ゞ恥




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 こころに平和と よろこびがありますように
  

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  こいつは!?やはり森に住むあいつか!

『方向付け』と、電話の話し方。

 『私はアセンションした惑星から来た』という本に載っていた、ヒーリングについての考え方。

 (前略)・・・相手の顔を雪の玉の中に視覚化します。そしてその雪玉を愛と慈悲の大海原へ投げ入れるのです。その海は進化した魂たちとアセンデッドマスターたちの青白いエネルギーの流れであり、神の中心からあらゆる階層世界や宇宙を通じて流れ込んできています。そして雪玉が流れの中に吸収されて、その一部となる様子を描きながらこう言います。

 「神聖なる創造主の名において、この病が取り除かれるべきものであるかどうかをお尋ねします。私たちはあなたの聖なる決定がいかなるものであろうと受け入れます。あるがままのすべてに感謝します。バラカ バシャド(恵みがありますように)」

 常にこころにとめておかなければならないことは、エネルギーは私たちの一部ではあっても、私たち自身がヒーリングをするのではないということです。わたしたちはエネルギーを方向付けるのです。これを自分の功績にしようとするエゴが入り込んでくると、それは神聖なるエネルギー源を操作するという危険な行いとなります。私たちは常に偉大なる本源のエネルギーを使わせていただいていることに感謝の気持ちをもたなければなりません。 




 この、本は金星から来たというオムネク・オネクという女性が1970年代に完成させた原稿をもとにして編集されている。彼女のいうところによれば、金星のアストラル領域には美しい街が存在して、人間が暮らしているという。彼女は物理世界でしか解消できないカルマの返済のために、地球に来た。
 正直この本は前から気になっていたが、ちょっとトンデモ度が高いので、敬遠していた。
 でもこの訳者の益子さんという人の文章がなんとなく好感が持てるように思えたので、訳者に対する信頼感により購入。オムネクさんは生まれつき血圧が280あるが、金星ではそれが普通らしい(笑)

     益子さんのエッセイ エメラルドの森

 この本を読んでわかるのは少なくともオムネクは「嘘」は語っていないだろうということで、それは彼女の世界では事実であるだろうということ。
 初めて肉体を持った時に、「なにこれ!首を回さないと後ろが見えないじゃない!」と叫んでしまった話しなど面白い(・∀・)
 まず、金星からチベットに来て地球の波動になじんだということだが、昔いたジョージ・アダムスキーという金星人とのコンタクティーも幼い頃をチベットで過ごしている。
 
 まあ、金星の話しは正直、確かめようがないというか知っても実生活につなげようがないことが多いので、面白いお話として読んだけど、このヒーリングに関するところが『生命の贈り物』とつながる部分があったので気になった。

 『生命の贈り物』の著者ハワード・ウィルズの前書きにはこう書かれている。

 「信念体系は、わたしたちに様々な制限をもたらし、霊的な成長や自覚を妨げることがあります。神は私たちに毎日祝福を送ってくださいますが、あざけりや、裁きや、プライド、そのほかわたしたちの自己破壊的なあり方によってブロックされてしまうことが多いのです」 

 結局、この祈りはそういうブロックを解放し、生命エネルギー、高次の存在に対してオープンになるためにデザインされている。しつこいほどに自他への「許し」の祈りが登場するのは、他者へのもやもやしたものや自己嫌悪、自己否定などが生命エネルギーを日常的にブロックしている最たるものだからだと思う。

 『生命の贈り物』は自己の意識を、生命エネルギーが流れ通るように「方向付け」することにある。
 「病を癒すのは、自分(自己治癒力)」とよく言うが、僕らに出来るのは「方向付け」だけであり、そこに流れ込んでくる癒しそのものはオムネクさんも指摘の通り、あくまで「恩寵」であると言うのが正しいと思う。

 しかし、自分の望みをはっきりと宣言する、形にする、という方向付けもとても大事だと最近思うようになった。

 僕はもともと願望成就系の「あなたの現実はすべてあなたが作り出している」的な考えには拒否反応があったのだが、あんまり拒否反応が強いものはそこから学ぶ必要がある場合も往々にある。

 週末にバイトで電話のアンケート調査のようなことをした。

 僕は丁寧なトークが好きなので、「ご協力いただけますでしょうか?」というように相手の意思を確認するような問いかけをする場合が多いのだが、今回SVに「きかなくていいから、お願いしますと言い切って」と言われて、そのようなトークに切り替えた。 

 するとやはりそうした方が、回答率が高くなったようで、丁寧すぎるのも場合によりけりだなと思った。

 やっぱり「協力してくれますか?(;´・ω・)」というのと「お願いいたします!(`・ω・´)シャキーン」というのとでは、相手が受け取るエネルギーがかわってくる。
 ああ・・・「押し」てこういうことなんすね(笑)

 まあ〜正直夜遅くに何度も電話したり、迷惑だよな〜これとも思うが(´-∀-`;)
 一応あまり躊躇なく迷惑になりきることにした。 

 お願いします!「結構です!!ガチャン」。゚(゚´ω`゚)゚。ピー

 お願いします!!「うるさいわ、ガチャン」。゚(゚´ω`゚)゚。ピー

 お願いします!!!「もうやめてくれます?」ゴメンナサ──・゚・(。>д<。)・゚・──イ

 お願いします!!「・・・いいですよ」エ・・・・゚+。ヤッタァ★(o゚∀`从'∀゚o)★ヤッタァ。+゚


 別に強制しているわけではなく、なるべく元気に「お願い」してるだけなので、やっぱり生きるにあたってこういう姿勢も必要かと思った。
 これもやはり「方向付け」の一種だと思う。
 

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