向いてるエクササイズは人によって違う ■野菜が毒になる人、ならない人■ 


 
最近この本を読んでいます。


 



ベジタリアンにとっては「野菜が毒?ありえねーだろ。野菜は神よ、神」という拒否反応を起こしそうなタイトル。

 この本の特徴は人を8つのタイプに分類して、それぞれの体質と、合う食物、飲み物、運動などについて書いていることです。

 タイプは以下の8つ

 ■慎重気質(セロトニンタイプ)
 ■包容気質(代謝不良タイプ)
 ■調和気質(コルチゾールタイプ)
 ■こだわり気質(副腎酷使タイプ)
 ■理想気質(神経バランスタイプ)
 ■決断気質タイプ(アドレナリンタイプ)
 ■プライド気質(ノルアドレナリンタイプ)
 ■活動気質(神経伝達速流タイプ)

 巻頭の気質チェックシートの質問に答えて、自分のタイプを特定する感じです。

 僕は調和気質(コルチゾールタイプ)のポイントが最も高く、慎重気質(セロトニン)と理想気質(神経バランス)が同程度の結果になりました。

 
 調和気質は 人の感情に敏感で調和を大事にする 期待に応えられてるか人の評価が気になる 話しの聞き役になりがち 人目を気にして感情をしまいこみがち 普段からストレスホルモンのコルチゾール値が高い 神経の消耗により免疫が低下しやすいので 議論は短時間に 人込みは避ける 

 などの生活のアドバイスがありました。

 まーだいたいはその通りかなという結果でしたが、「運動」の項目を読んでうーむと思いました。

 調和気質は緊張しやすいので、深い呼吸をしながらヨガなどをするのが向いてるということですが。

 緊張するような激しい運動はNG!とはっきり書かれていました。

 なんでも、「免疫系が弱いので激しく運動してしまうと、急激に免疫力が低下してしまい、疲れやすく病気になりやすい状態になってしまいます。また血液の粘度が高く、酸化に弱い体質と言う点でも激しい運動には向きません(本文より)」 とのこと。

 うーん、そうなのかなあ・・・。

 まあ、僕は外走ったり、プールで泳いだり(着替えたりするのがめんどいw)とかはものぐさなのでほとんどやりませんが。

 うちの中でできる自彊術とか、ヨガ、ゆるい筋トレが好きです。

 ウォーキングは気が向けが4,5時間平気で歩くんですけどね。
 山の中とかだと全然疲れないし。
 街中を走る、とかはありえないですね。

 ゆるめのエクササイズが向いてるのではないかとはうすうす思っていたけど、しかしですね~人間、自分にないものに憧れたり、チャレンジしたくもなるもんです。 

 先日何を想ったのか、そういえば自衛隊やアメリカ海軍とかはいったいどんな体トレメニューをするんだろうか・・・
 と調べてみました。

これちょっと情報の真偽はいまひとつわかんないけど、例えばアメリカネイビーではこんなメニューがあるとか。

以下のメニュー 軍人の筋肉が欲しい?だったら米軍の筋トレメニューに取り組め!! より


 レギュラープッシュアップ→できる限りやれ!

 ジャンピングジャック→50回

 クランチ→25回

 ダイヤモンドプッシュアップ→できる限りやれ!

 ジャンピングジャック→50回

 リバースクランチ→25回

 ワイドスタンスプッシュアップ→できる限りやれ!

 バービージャンプ→50回

 ドラゴンフラッグ→25回

 これを三周やれ!!

 というものでした。

 まあ、普通に無理(笑)だって僕卓球部だもん。アフガンに行かないもん(*σ´Д`*)

 聴きなれない名前が結構あるけど、~プッシュアップは腕立てのいろんなバージョン、~クランチは腹筋のバージョン


 ジャンピングジャックはこういうので、

 


 バービージャンプはこういうの。
 
 




 このメニューフルセットでするのはとても無理だけど
 ジャンピングジャックは適度に、はあはあいう感じになるので、室内で心肺機能を強化するためにたまにやってます。 

 心肺機能強化は、さすがに5分とか6分、1曲歌う間に息が続かないのはまずいだろというので・・・それを克服するためでしたけど。 

 言わずもがなですが、軍隊のトレーニングっていうのはサバイバルと、規律と、長時間行動できるような体力の養成ということにたぶん重きが置かれてるんでしょうね。
 
 自衛隊で「ホットヨガ」と「マインドフルネス瞑想」しかやってなかったら、まあ、国民としては多少不安にはなりますよね。
週末のOL?みたいな。

 それにマインドフルネスやり続けてたら、「そもそもどうして私は パン屋さんになりたかったのに 毎日汗まみれで腕立てをしてるのか、ああパン生地をこねたい・・・」と思うようになるかもしれないし、規律を守ると言う点では不向きです。

 やっぱ体のエクササイズって 「どういうからだを作るためにするのか」 「何の目的でするのか」「何が向いているのか」というのがすごく重要です。

 調和気質のアドバイスには 激しい運動はNGってありましたけど、激しい運動を定期的にした方がいいって人もいるようで

 たとえば決断気質(アドレナリンタイプ)へのアドバイスには 

 ジョギング ウェイトトレーニング エアロビクス パワーヨガ ボクシング ボクササイズなど

 筋肉をたくさん使う運動を 最低でも週に4回やれ!!(あ、海軍風になってしまった)

 とあります。


 調和気質へのアドバイスなんか、こんなんです。


 ヨガ、散歩、水泳(ゆっくり)、ストレッチ、ダンス、サイクリングとかを

 週に1回以上やりましょうね、・・・・


 完全に後期高齢者向けもしくは病み上がりな感じで。
 水泳 (ゆっくり) とか強調してあるし、おいらどんだけ弱いんや。。。


 しかし思うんですが、真っ黒に日焼けして早朝から走ってる人とかいるけど、ああいうタイプの人は努力してるっていうより体質的にそういうパターンが「苦にならない」っていうのもあるのかなーと。この本読んで思いました。

 多分軍隊生活に適応できる人っていうのは、そういう体質タイプが多いのかもしれないなあ・・・どうなんだろ。

 僕は、ややからだのエネルギーの状態にコンプレックスもあるので、ちょっとそういう戦士タイプには劣等感を感じるところがありますが、無理くり強くなる必要はないのかもなあーと。


 この本のタイプ分け、アドバイスはフィジオセラピーというものをバックグラウンドにしてるようです。

 僕はそのフィジオセラピーへの理解がないので、この分類とアドバイスがどれくらい妥当なのかはよくわかりません。

 ただ、確信を持てるのは、こういう個々のタイプを尊重した個別医療的方向性というのは絶対に必要だということです。

 まず、どんな食事法も エクササイズも 成功法則のようなライフハックも100パーセント万人に向いてるとは言えないということを知るのは大事だと思います。

 二月ほど前、あるセラピストの方とも話してました。
 食養生のプロの先生は、やっぱり個々人の体質にあわせることがすごい大事なことを知ってるみたいなんですね。 
 万人共通の黄金のメニューはない。
 肉を食べた方がいい人もいれば、今は控えた方がいい人もいる。
 それは人それぞれ体質が違うと同時に、今までの食の履歴もまったく違うから。

 今まではどんな方法論も 個人を尊重するのではなく、方法論自体の正当性を主張するきらいがありました。
 そして、これさえやれば、あるいはこの製品さえ買えば 誰でも元気になれるよ!とアピールします。 

 まあそれも当然で 目的がある方法論の普及 本が売れること 健康食品が売れることであるならば、○○タイプの人には向いてないかも、、、なんてことを最初からいうとその拡散力が薄れます。

 だからすぐに、ある食事法は正しいのか 正しくないのか 本当はどれがいいのか?とかいうそういう話しになってしまう。
 たぶん「ある特定の個人のその時の状況に対して」、向いてるか 向いてないかが あるだけなんですよね。

 一番大事なのは「汝自身を知れ」であることを思い出させてくれるという意味で こういう個を尊重した書籍は もっともっと出版されてほしいなーと思います。

 まーあと、どうしても現代の社会っていうのは自分を肯定しやすいのは戦士タイプっていう部分はあるような気がしてまして

 肉体も強くて 押し出しも強く 欧米風イケメン イケ女タイプというか・・・

 中医学の3気質論では 気血水の 「血」の要素の多いタイプとか。

 これも最近見たものですが、




 
 中医学の3タイプは、アーユルヴェーダの ヴァータ(風)、ピッタ(火)、カパ(水)とある程度対応してるみたいです。

 気が多いとガっリガリ君になりやすく、血が多いとおのずからガッチリ系になるようです。 
 気優勢タイプは千原ジュニア、久本まちゃみ アンガールズの二人 ハリセンボンのみのわはるかさんは。
 血優勢タイプはあべ寛さん、天海ゆうきさん などらしい。
 
 血タイプのからだが鉄筋コンクリートマンションだとすると、気タイプは隙間風が吹くあばらやだそうです(笑)

 風なのでほおっておくと、拡散していく性質がある。また空気を読むのはうまいけど、自分のではないエネルギーが出たり入ったりするので若干電波系なところもあるかもしれません。そのかわりいろんなアイデアが生まれやすい。

 僕もたぶんヴァータ(気)優勢で、ピッタとカパは同容量で配合されてる感じです。  

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 千原ジュニアって、全然僕と似てませんが、なんか話しとか聞いてると自分の感覚とダブる部分がかなりあって、、それってヴァータ質の共有性からきてるのかもしれないと思いました。

 トークの中で出る独特の細かさが、それわかるな~という気持ちにさせるんですよね。
 まあ細かいって言えば例えばブラマヨの吉田さんも 細かーいネガティブなとこをついてくる笑いだと思うけど、そっちはあんまり自分の感覚とダブルって感じはないんだよなー・・・こういうのってなんなんでしょうね。
   

 ジュニアさんはなんか感覚がかぶってるので好きですが、兄せいじさんは全く感覚がかぶらないので逆の意味で好きですね。

 ダチョウ倶楽部でいうと、肥後さんはヴァータ(気)、 竜ちゃんはカパ(水)、ジモンさんはピッタ(血)かな?


 あーもー何の話してるのか、だんだんわかんなくなってきたぞ。


 ということで、特にまとめもなく、唐突にこれで終わりたいと思います(ノ´▽`*)b☆
 



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セラピー&ヒーリング | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/25 19:35

宗任問答、時々聴いてる


 たぶん去年の終わりくらいに知ったのですが、、、時々興味深く聞いています。

 五目舎の西塚さんと言う方と、宗任さんという霊能者?ヒーラー?の対話。

 声の感じとか落ち着くんだな。
 あっち系の話し(どっちよw)+悟り系の話しが時々ミックスされて、おりカバー領域が広めの方です。

 初回版はこれで↓
 
 


 最新版はこれで↓








未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/16 19:44

マザーエフェクトの感じ




 ここ、数年、特に去年くらいからマザーの感じっていうのをほとんど経験することがなく ちょっと物足りない日々を過ごしてました。

 「マザー」というのは師匠に教えてもらった、神様の女性的側面です。

 マスターは人と神とをつなげるのがミッションなわけですが、師匠の場合は特にこのマザーパワーの強さと言うのがひとつの個性のような気がします。

 他に有名なのはインドの聖者ラーマクリシュナであるとか、近年ではカレスワールという聖者もそうだったようです。

 このカレスワールという聖者は、僕は名前だけしか知らなくて・・・
 詳細はほとんど知りません。ただマザー系のマスターだという情報しか
 ただ、写真とか名前の波動?がすごいいい感じなんですよねー。
 僕、名前とかに結構反応するんです。

 この目の表情はねー、明らかに恩寵の方角を見てないとこういう感じにはならない気がする。
 
 sk_rotation_6-edi.jpg

 2012年4月に肉体を離れられています。39才。

 この他にもインドにはマザーとつながるマスターはたくさんいると思います。
 欧米とか日本はどうなんだろうなー
 いないことはないと思うけど、ちょっと情報不足。
 
 概念的には奇蹟のコースに出てくる「聖霊」は、幻想と真理のどちらの次元にも存在する・・・!(そして幻想の次元から人を解放する)
 ということなので、まさにマザーのあり方です。

 マザーに関しての師匠の話しは

 2008年のリトリート記事をテープおこししたものに詳しくあります。

 リト後記4

 『だからお母さんのエネルギーっていうのは本当にいいんだか、悪いんだかwって感じなんだよ。 でも、これによってマーヤを知ることができる。すごいジャッジしがたいエネルギーだけど、俺からすれば恩人なわけ。いろんな女神のエネルギーもこれに近いね。』

 リト後記5

 『お母さんとのつながりっていうこと、このお母さんがすべてひっくり返すって言うことが本当の意味でのタントラっていうことだから
 だからタントラの行者は女性性というものについての絶対の服従なんだよ。
 タントラ行者にとって崇拝する神様の絵は、カーリーがシヴァの上に仁王立ちになっているあれなんだ。で、その本質の意味がわかんないとタントラって言うのはぐちゃぐちゃな解釈に変わっていっちゃう。でも、本当のタントラの意味はこの「母」を悟ることなんだよね。
 母を悟ることで、お前だまされてたっていうことがわかることで、解脱するって言う道だから。
 タントラの強烈さはそこにある。だからリスクは、「マーヤとともに」なわけ
。』



 人によって感じ方、表現の仕方はまったく違うので、あんまし一概には言えないんですが、僕にとってはマザーパワーはとてもトリッキーな側面を持っています。

 母なる神・・・というと 聖母マリア様みたいな 高貴で 柔和な笑みを浮かべて 包容力のある イメージが一般的かもしれません。

 いや、それもあるとは思うんだけど、僕的には大地母神とかシバを踏みつけてるカーリーとか、あーいう方がピンとくる部分がなんかあるんですよね。

  というのはラーマクリシュナとかも言ってるけどマザーは、この世界の負の側面をも包み込んでいたり、マーヤ自体を管轄してるって存在なので

 ただただきらびやかなマリア様的イメージはどうもそぐわないんです。

 どっちかというと泥だらけのヨイトマケの母!みたいな(笑)  ただ高い場所で微笑んでる感じではないような気がするんですよね。

 mother.jpg


  raam-krishn-param-hans.jpg
 


 それでこの「マザー」のエネルギーによる作用を、僕は師匠にならってマザーエフェクトと呼んでました。

 (これも人によって感じ方が異なるので あまり固定観念を持ってもらいたくはないのですが、以下個人の感想

 僕的には世界にイジリ倒される感じを受けることがあります。
 マザーは現象面を管轄しているので、現象がおかしくなることがあります。

 クンダリーニなんかと微妙に関係あるのかもしれないけど、、、からだのエネルギーが活性化する、じわーっと熱くなる、無意味に笑いたくなる、楽しくなる、涙もろくなる、エロくなる、ハートが開く感覚、

 このような内的な感覚変化があると同時に、 なんか変なことがいっぱい起こったりすることもあります。(個人差アリ)

 マザーエネルギーがない時は平坦な日々だったのに、突然に、愛とか 喜びとか マーヤとか サタンとかが入り乱れるややスリリングな日常となることも。

 ゲイのおじさんにいきなりナンパされたりとか、事故現場に遭遇したり、墓場に迷い込んだりとかします
 もー意味わからんし
 僕向けの変人用プログラムなんでしょうか

 まーでもマザーの感じは楽しいですね。 

 愛とか 喜びとか 死とか サタンとか 性とか そういったもんを泥団子みたいにこねこねにこねて、あるいはクリームを盛ったパイみたいにして、顔面に思いっきりぶつけられるみたいな

 なんか そういう感じがするんすね(笑)

 「生きること ってこうよ!!ぐしゃ」 みたいな感じなんだよなー

 もちろん、その混沌の中にある種の方向性が示唆されてることが多いので、ジェットコースターみたいにわーきゃー言って 「アー面白かった」で終わるのではなく、気づきの分析は必要になってきます。

 で、そういう感覚をこの前師匠に会ってから久しぶりに感じたので ちょっと新鮮でした。

 この世界はシステム的には陰陽 善悪 神とサタンで成ってるとも言えるので その両極 エッセンスを感じられるというか。

 で、僕的にはマーヤとかサタンの感じとかは嫌いじゃないんですよね。
 
 ある意味「刺激」です。
 この世界ではそれらは 愛とかポジティブなものとセットなんじゃないかな。

 世界を動かしてる力の片方なんですよね。

 まー、ドマーヤ ドサタンの状態ではそんなこと言ってる余裕まったくないし、ビミョーに体験できてのちに、気づきとともにそれが解除されるからこそ言えることではあるんですけどね。

 マーヤとサタンの違いですけど、サタンは明確な意図をもって動いている 神のプログラムですよね。


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 マーヤはもっとこー雲みたいにぼやーっと拡散してる 雰囲気と言うか 信念体系と言うか そういうもんで意識体ではありません。意識を特定の色に染め上げる、その「色合い」がマーヤかなあ。
 サタンはマーヤを使えますが マーヤはサタンを使えません。ただの「色合い」であり、意志がないから。


 たとえばアセンション系講演会なんかで、もうすぐアセンションするよー UFOくるよー 大地震おこるよー ポールシフトしちゃうよー


 とかっていう場に僕もよくかつて行ってました。


 そいう場っていうのは僕含め みんな脳内でアドレナリンいっぱい出てそうだし、ビミョーにそういう情報知らない世間への優越意識みたいなのが広がってた気がします。

 こういうのってのはどっちかというと「マーヤ」系なんですよね。

 そりゃサタンさんも絡んでるかもしれない。

 ただサタンさんが本気で絡むと もっと鋭角的で どぎつい感じになるんじゃないかと思うんですね。

 アセンション系情報でも それ+ 恐怖をあおり高額な商品を買わせる、セミナーに勧誘する 個人崇拝が始まる とか内向きなグループを形成し始めると これはサンタさんの意図がからんでる可能性大です。そこに集まった個人、その家族、友人とかへの影響も大きくなります。

 マーヤの場合「アセンションにはまっちゃってさーあの頃おかしかったんだよねー」なんて苦笑いで話せるけど

 「いやー20代の頃カルトに洗脳されていて、友達も勧誘しちゃっておまけに莫大な借金を・・・」というのはかなり重たい話しになります。

 でーサンタさんの手ごまになる人って見た目華やかで 楽しくて 一種カリスマ性が高いことも多いんですよねー
 そこに憧れて入ってくとヤバい場合がある。見た目キラキラしてたりするようです

 レベルの高いサンタさんほど 情報使いの達人。
 スピ系のことにも詳しく・・ホントのことと嘘のこと、優越感と劣等感を刺激して僕らを混乱させるのが巧みです。
 で、 知的で ユーモアさえあり 上品で、、、問題は人をハメようとしてることだけ(笑)まーでもそれが仕事みたいですから。

 僕らの弱点に気づかせてもくれるんですよね。

 で、こういう仕組みを理解することをマザーエフェクトは、課題としてこっちに投げつけてきます。

 それがこっち側から見ると 現象がおかしくなったり 日常がスリルになる経験としてとらえられるのかもしれません。

 映画「マトリクス」で同じ猫が何回も現れるシーンがあるけど、ああいうようにこの世界がバーチャルであることを示唆するようなかたちで現象が歪むのです。

 ずっーとこうだと疲れそうだけど。
 やっぱ、「ふつうの日常」って言う感覚もないと多分頭おかしくなります(笑)

 しかしマザーパワーは 僕に生きることのエッセンスを垣間見せてくれる とても素敵な恩寵で 大好きです。 

  特に僕は世間からやや引きこもり気味なので、師匠のもとでマザーを体験することによって、生命力がずいぶん充電されたような気がします。

 だいぶ泥団子をぶつけられましたが、その中にはきっと愛も入ってますからね~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


 




修道会日誌 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/05 11:54

Out the blue -John Lennon-

 






 Out the blue you came to me

 青空から降ってきたみたいに 突然 君は僕のところにやってきた

 And blew away life's misery

 そして生きることの苦しみを吹き飛ばしてくれた

 Out the blue life's energy

 生きる力が湧いてくる

 Out the blue you came to me

 ある日突然君は僕のところへやってきたね

 Everyday I thank the Lord and Lady

 毎日 僕は神と聖母に感謝するさ

 for the way that you came to me

 僕と君を巡り合わせてくれた、その魔法に 

 Anyway it had to be two minds, one destiny

 とにかく、僕らのふたつの心はこのように 一つの運命となった

 Out the blue you came to me

 青空から降ってきたみたいに 君は僕のところへやってきた

 And blew away life's misery

 そして人生の苦しみを吹き飛ばしてくれた

 Out the blue life's energy

 生きる力が湧いてくる

 Out the blue you came to me

 突然、君は僕のところへやってきた


 All my life's been a long slow knife

 僕の人生はずっと 長くて切れ味の悪いナイフみたいだった

 I was born just to get to you

 でも僕はまさに君と出会うために生まれたんだ

 Anyway I survived long enough to make you my wife

 とにかく、僕は君を妻とするのに 値するほど 充分長く この世界を生き抜いてきた

 Out the blue you came to me

 そして突然 君は僕のところへやってきた

 And blew away life's misery

 人生の苦しみを吹き飛ばしてくれた

 Out the blue life's energy

 生きる力が湧いてくる

 Out the blue you came to me
 まるで晴天の霹靂さ

 Like a U.F.O. you came to me

 君は僕のところへやってきた まるでUFOみたいにさ

 And blew away life's misery

 そして人生の苦しみを吹き飛ばしてくれたね

 Out the blue life's energy

 生きる力が湧いてくる

 Out the blue you came to me

 まるで青空から降ってきたみたいに 君は僕のところへやってきた



 *注*・・・ かなりの意訳です・・・ 






好きな歌 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/01 17:43

14筋運動が気持ちいい。


 昨日、発声関係の動画を見ていて14筋運動というのを知りました。

 僕が毎日やってる自彊術は東洋医学的なパラダイムに基づいたエクササイズだと思いますが、14筋運動もそうみたい。

 なんかー気の通り道である「経絡」に対応する筋肉を動かすことで、エネルギーを調整するってことらしいんですね。

 ちょっとやってみると、すぐからだが活性化するのを感じられます。

 自然な感じで全身があったかくなるんですよね~面白い!

 キネシオロジーからきてるようだが、キネシオは不勉強なので詳しくは不明。
 でも、これやるだけでも十分いい気がするなぁ。

 ちょっとユーモラスな動きもあり、やりながらくすっと笑えるのも癒しになりますね。






 
セラピー&ヒーリング | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/04/24 21:20

奥多摩滝とトンネルトレイル②

 ネジレの滝から大滝まではすぐ。

 大滝は落差約20メートル。正統的なフォルムの、これぞ滝!という感じの滝です。

 一番目と二番目のキャラが強すぎて若干拍子抜けした部分はあるけど、安心感はあります。

 KIMG0436-edi.jpg

 大滝→ネジレの滝→三つ釜の滝 の順に標高が高い。

 しかし、ここからの同じ水がまったく雰囲気の違うネジレにも三滝にも行ってるわけで・・・面白いですね。

 滝つぼの淵でタオルを濡らして顔を拭き、水で口をゆすがせてもらいました。

 その後来たルートを引き返します。
 
 ここでちょっとアクシデント。

 性格的に来た道戻るの大嫌い(by 竹原ピストル)なのと、もうあのトンネルを通るのがいやなのとで、御岳山方向に迂回して降りようかな・・・と思っていたんですが。

 どこ探しても地図がない

 まーそんな複雑な道でもないだろうし、大丈夫なんだろうけど、初めてのルートでまったく地図なしはヤバいかなと。

 ということで暗黒トンネル・リベンジ確定。ゴゴゴゴ・・・・

 まだ午後3時半とかだけど 太陽が山にそろそろ隠れ始めていて場所によっては薄暗くなってきた。

 トンネルが近づくにつれて、不安になってくる。
 しかし、どうもさっきビビッて走り抜けたことが引っかかっており、

 「おしゃ、今回は普通に歩いて抜けること目標!」

 と勝手に設定する。

 ソマティックなセラピーとか体験したり、ちょこっと勉強したりもしてるわけだし、自分の恐怖反応みたいなものをじっくり観察しながら通り抜けてみようと決意する。

 見えてきた・・・・

 しかし、このトンネルちょっと名前覚えておこう

 ○○隧道か・・・山の上にお墓があるわけでも 火葬場があるわけでもない いったいこの不気味さはどこからきているんだろう。

 一歩 二歩 また足を踏み入れる。同じような重苦しい圧迫感 異界の感覚 じわじわ誰かがついてきているような感覚、というか妄想。それでもなんとか普通に最後まで歩きとおした。

 外に出た途端、「もーこれあかんて~」と声が出る。あ~疲れた、なんか疲れるんだよなここ・・・いちいち。

 指を鳴らしたり 手をたたいたり 自分なりの方法で軽くお祓いしておく。(気休め)

 いやーしかし、トンネルは怖かったけど、滝はよかったし、また来たいような来たくないような・・・・でもいろいろ感じられて楽しかった。そんなことを思いながら駅までの道で奥多摩名物数の子わさびを買って、帰宅した。

 うちに帰って、どうもあの不気味さが引っかかってしょうがないので○○隧道をネットで調べてみた。

 すぐに情報が出た。

 「写真を撮ると100パーセント霊が写る! 恐怖スポット」

 「テレビでもとりあげられた」

 (゚д゚)

 しばし呆然・・・と同時に納得。

 テレビの情報として、一昨年出川哲郎がでてる番組である恐怖のトンネルがとりあげられたらしい。
 番組では場所とかは伏せてるんだけど、いろいろな状況証拠からそれは僕が昼間二回も通った○○隧道だという情報が出回っている。

 youtubeにその番組が残ってたので観てみた。




 出川の哲郎さんと ゲストの女性モデルが夜中、トンネルに入っていく・・・何か怪奇現象が起こり、哲郎さんは「撤収でーす!!」と叫びながら出てくる。 

 あははヽ(´∀`)ノ神の域に達したリアクション!!  

 いやいや、ていうか、俺なんでハイキングでこんなとこ行ってんだ。

 2年前出川の哲郎さんが走ってた場所を、僕も昼間パニクりながら走ってたと思うとややウケるが。



 それにしても、てことは昼間自分が感じたことって、単にビビってたわけでもなくて、+アルファのなんかを感知してもいたんだろうか。その辺がどうもよくわかんないけど。

 それとも霊とか関係なく、人をビビらせるのに十分な雰囲気のある場所が、だんだんホラースポットとしてうわさになっていくのか・・・

 ていうのもこの○○隧道、出川さんの番組情報と、100パーセント心霊写真がうつる以外にまったく情報が出ないんだよね。

 なんかいわれとかさー、こういう事件が昔あったとか、普通ホラースポットってそういう「歴史軸」がありますよね。
 それが全然ヒットしないのがなんか不審なんだよなあ。

 磁場が歪んでるとか霊道があるとか、そういう系なのかなあ。わからんけど。




 ・・・さて、なんか心霊ブログみたいになってしまいましたが、トータル的には結構お勧めのトレイルではありました。
 トンネルも3,4人でわーきゃー言いながら通るんだったら全然、問題ないんじゃないですかね!

 早くも夏日が続いておりますがこれからの季節、涼を求めたい時には 滝と暗黒トンネルでどうでしょうか♪なんてね。

 (いちお最後に良識的なこと書いておくと、こういう場所冷やかし目的はNGです!)
私的雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/04/21 20:06

奥多摩滝とトンネルトレイル


ここのところ天気がいいので、ちょっとだけ足を伸ばして奥多摩を歩いてきました。

 ルートはこんな感じ。

  

 JR奥多摩駅から道路沿いを2,30分、林道を80分ほど歩き、その後は山の中を滝めぐりします。(滝めぐりはだいたい90分所要)

 実は「奥多摩むかし道」っていう駅から奥多摩湖に続く、ゆるいトレイルがあって、前に一度歩いたことがあります。

 途中で巨岩やら、カモシカを見つけたりして見どころ多く、今回もそこ再チャレンジの予定でした。 

 ところが観光案内所で聴いてみると、むかし道は今通行止めエリアがあるってことで・・・・

 別に紹介してもらった「海沢三滝」コースを歩くことにしたのです。 

 奥多摩駅に着いた時からやっぱ空気の匂いが違うなーというのはいつも感じます。

 道路沿いを歩きながらどこを見回しても360度新緑のみずみずしい色合いがみえるので、すっかりいい気分。

 2,30分歩いたあと道路をそれて、林道へ。

 川沿いの静かな道でほぼ誰ともすれ違うこともありません。
 川側はアメリカキャンプ村っていう施設があって、ログハウスが並んでるけど、まだシーズンオフなのか平日だからかお客さんの気配もなく静か。

 小鳥の声と、木々の匂いの中を平和に歩いていました。

 するとですね、目の前にトンネルが現れたのです。

 な・なんだこのトンネル・・・オラ、こたらとこ入りたくねえ・・・と腰が引けます。
 
 漫画なら「どぉーーん」とか「ゴォォォ」みたいな擬音がつくような雰囲気で。

 その写真がこれ。

 KIMG0417-uwasawa.jpg



 あーなんかアカン感じしません?これ。

 僕霊感とかないと思うんですが、うわっここ通るの?マジか―と思いました。

 他に人もいないですけど、真昼だし、そこまで怖がるものでもない気はしますが・・・

 まーなんてことないでしょ。さっさと通っちゃおう。と気を取り直し

 意を決して一歩トンネルに踏み込みました。

 すると、さくっと通るはずが、奥へと進むほど怖くなってくるのです。

 まず明かりがまったくない。進むほどに闇に飲み込まれていく感覚です。そして、トンネル内壁がコンクリではなく途中から、岩肌がもろに露出しているのを目にしたあたりから、なんか形容しがたい圧迫感を感じはじめ、「うわーこれあかん ぅ(@゚Д゚)@。Д。)わぁぁぁ~~~~ッ!!!!!!」と思い、出口に向かって駆け足になりました。

 はっ はっ はっという自分の声をトンネル内に響かせて恐怖感を紛らわせながら、なんとか出口へ。

 ぶはーっ日の光がまぶしい。た・たすかった・・・いや、ていうかいったいなんだったんだ(笑)

 なんか変に体力を消耗したようで、さっきまでのハイキングムードに戻るまでずいぶん時間がかかりました。

 つーか、帰りまたあのトンネル1人で通るの!?と思っただけでテンションがガタ落ちしそう。

 うわーなんなんだろ。トンネルでこんな怖い思いしたことないぞ。。。。


 その後林道は終わって、山道へ。

 渓流にかかった橋を渡り、滝が三つ連なる三つ釜の滝へ

 おおっ!(((o(*゚▽゚*)o)))

 KIMG0424-edi.jpg

 すごい迫力だ~、いろんな角度からぱしゃぱしゃ、自然の造形美って不思議だ

 KIMG0427-edi.jpg

 さっきの暗黒トンネルを通った重たい気分も吹き飛び、楽しくなってきました。

 次はネジレの滝!ネジレの滝とは変わった名前です。

 観光用地図の説明書きに、こうあります。

 滝つぼは三方の岸壁が高く、薄暗く、不気味ささえ漂わせている・・・・ 
 不気味・・・(=∀=)

 やめとこかな (^∇^)

 なんかさっきのトンネルがボディブローのようにまだ効いているのか、怯えやすくなっているようだ。
 一週間分くらいの不気味さは優にさっき体験したので、もうキャパがいっぱいになっている。
 「不気味」とか、「怖い」とかそういう要素、今日はもういらない。 



 しかし、観光用の説明に不気味とか書くのもどうかと思うのだが・・・・


 まあ、三滝のひとつを怖そうなのでやめておいた・・ってのもあまりにチキンなので意を決して向かいました。
 意外と、そういうのがすっげーいいかもしれないしね。

 ところが、、、またあの擬音が聴こえてきました。

 ゴゴゴゴゴゴォォォ

 もっっのすごい「陰」な山の冷気が押し寄せてきます。
 うわーこれ近づきたくない・・・

KIMG0432-edi.jpg

 なかなか写真ではあの雰囲気伝わりにくいですが、巨岩に囲まれた向こうに滝があって、周囲を囲まれてるためか冷気がこもって内側がすごい異空間みたいな雰囲気になっている。すごいユニークな場所だと思うけど、遠巻きに眺めるにとどめておきました。なにかの自然霊がいたりするのかなー。

 厳かに手を合わせてから、最後の滝へと向かいます。

 

私的雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/04/21 15:59

Lost Bayou Ramblers - Sabine Turnaround &Damian  Marley - Medication


 聴いてるだけで楽しくなる演奏。

 

 
 見てるだけでハイになるPV。






好きな歌 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/04/17 20:07

Radio update 4/7  月夜の浜辺 中原中也


 



Haitaka Radio | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/04/07 18:17

生命系タッチヒーリング


あー風、なんかすごいな((((;´・ω・`)))ごーごー言ってる。

  今週は季節外れの夏日が続いているせいか、週頭からの数日かなり不安定なコンディションでした。

  頭がぼーっとして、セルフコントロールが難しい。

  昨日は遅くまで仕事で大変だったし、うちでゆっくりすることにして、ひさしぶりにセルフでハンズオンヒーリングしてみた。

  頭の横側、頭頂、額から始まり、胸やおなか、背中側の腎臓のあたりへ。
  手が発する熱感を感じながらタッチしていると、ウトウトしていました。
  気が付くとよくわからないけど、楽しくなって笑っていた。
  楽しい感じのまま、夢うつつでヒーリングをつづけ、終了。

  何が楽しいのか?と聞かれるとわかんないんですが、あえて言うと「内容のない楽しい感じ」が穏やか~に続くというか。
  ナチュラルな喜びを感じる脳の部分が活性化しているような、
 
  意識的に楽しいこと考えてる、とかじゃ全然ないんですよね。

  タヒチの海に入って、自然に顔がにやける、とかそういう現象に近い。(入ったことないけど)

  手が発する生体エネルギーと脳がなんらかの仕方で共鳴しているのか。
  
  タッチセラピーのように自分の「手当て」を感じて心理的に安心して、幸せホルモンが出るのか。
 
  その辺のメカニズムはよくわからない。わからないけど、気持ちいい。

 それで思いだしたんです。人間、基本的にいつでも笑えるということ。喜びはナチュラルな感情としてあるということ。

 10年以上前ですが、ハンズオンヒーリングのアチューメントを受けてよくセルフヒーリングしていた。

 その時、いつも孤独感と不安でいつもどんよりしていた頭が霧が晴れるように瞬間的にクリアになったんです。 
 ニュートラルな感じがきて、ついでふわーっと幸福感を感じるようになりました。 

 それで思ったんです。

 「ボク、友達も彼女もなく、たった一人で東京の木造の家賃3万円のアパートにいて、バイト暮らしで、畳の上に寝っころがってるけど、それでも幸せ感じれるんだな」と。

 いや、実際そうなんですよ。
 そりゃ孤独じゃなくて、美しい自然に囲まれたいい家に住んでて、安定した仕事してたほうがいいと思います。

 でも、生得的なハッピーさに関していえば、それらは絶対条件ではないんです。

 そして生得的なナチュラルなハッピーさという土台の上に築かれた物理的な現実、幸福さであれば、より安定しているということなんですよね、たぶん。

 生得的って言う意味は、生きてる生命体であれば、基本的に誰でもこういうライフエナジーを自他に流せるんじゃないかと思います。

 いろんな方法論があり、いろんなすごい人がいたりもするけど、やっぱり自分の中に癒しの力がすでにあるって感じることは大事なのかな。
 
 僕らは「生命体」だから。
 「生命体」だということは、癒しの力があるってことじゃないのかな。

 ちょっと疲れたかなーっていうとき
 手のひらをそっと胸やおなかにおいて、そのぬくもりを感じてみてください。
 自分の生命のぬくもり。


 



 自分の「声」も僕らを癒します。
 声と言うか「声を出す」ことかな。

 頭の中がぐるぐるしてる時、気持ちがふさいでいるとき、とにかく「あぁ」でも「うー」でも「おーマイゴッド」でもいいので声を出してみるのはお勧め。

 声出すと、神経系の回路が切り替わるんですよね。 
 発声はコミュニケーション回路で、コミュニケーション回路は鎮静させる。

 危機からの生還を研究した本の中に、パニックを落ち着かせるのは、親しい人との交流、もしそれができなければ、自分自身で自分に語りかけるのがよいと書かれてるそうです。

 人をケアしたり、気づかうことに自分の声を使い続けてる人は、たまには自分自身のために声を出してみるのっていいかもしれないですね。ひとりごとをつぶやくとか、好きな歌の歌詞を朗読するとか、なんでもいいんですけど、、、自分の声は人を正気に連れ戻してくれる効果があると思います。


 さて、ハンズオンヒーリング

 いちおアチューメント受けてるので、レイキのようななにかの生命エネルギーを流してること前提でやってはいますが。 


 エネルギーとか抜きにしてもタッチの効用は医学的に認識されてきています。
 この本とかに詳しいです。





 命のぬくもりを感じることで癒されるって、すごくいいですよね(o‘∀‘o)*:◦♪


 あ、今日から清里でI先生のリトリートかな。

 ずいぶん長いこと行ってないけど、、、参加される方、いってらっしゃーいヾ(o´∀`o)ノ


セラピー&ヒーリング | コメント(2) | トラックバック(0) | 2018/04/06 16:50
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