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396 hz ソルフェジオ



 最近、ソルフェジオを毎日聴くのが習慣になっています。

 音波浴・・・って呼んでるんですが、まあ シャワーは水浴だけど、それと同じように

 適切な周波数を浴びること、これはアトランティスの時代では健康維持のための常識だったのです(妄想)

 昔人にもらったエンゼルチューナー(これは4096hzのかなり高周波)を頭の周囲で鳴らしたり、528 417 そして396あたりをよく聞いています。

 ちなみに396は 恐怖や罪悪感からの解放効果があるとされる周波数。

 やっぱり音ってすごいなあと、思います。

 






 
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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/06/28 23:26

Spirituality と、その他の欲求(必要性)



  今年最初はまじめな文体で行こうと思います^^

本日は、自分にとってスピリチュアリティとは何かということを改めて考えていました。

  それで心の糧となった本を何冊か積み上げて、その共通点とか色合いというのを観察しました。

  悟りと言えば、インド‐ヒマラヤ系の書籍というのが多いかと思います。

  サイババ、ニーム・カロリ・ババ、ラマナ・マハリシ、ラーマクリシュナ、ヨガナンダ、ババジ、ヒマラヤ聖者、などなど

  そのあたりは自分も何冊かかじっていますが、この分野以外では

  臨死体験系 と ネイティブアメリカン系の数冊が近くの本棚に置いておきたいリストの中に入ってます。

  臨死系 『プルーフオブヘブン』 エベン・アレグザンダー『喜びから人生を生きる!』アニータ・ムアジャー二



  ネイティブ系 『グランドファーザー』 トム・ブラウン・ジュニア『ローリングサンダー』ダグ・ボイド 『太陽とともに生きる』ラモン&アリシア などです。



 さて、スピリチュアリティというのは何かということで、「オーラが見える」「霊感がある」「夢をコントロールできる」「欲しいものを引き寄せられる」「スプーンをぐにゃんぐにゃんにできる」ということを、スピリチュアリティではない!という気は別にないのですが、個
人的に考えるそのエッセンスとは次のようなものかと思います。    

 ■私の本質は意識体である(肉体ではない)という理解  

 ■すべての現象は根源の実在より、仮にあらわれているという理解

 ■「私(自我)」と「世界」を含むこの物理的世界は 宇宙的な錯覚、マーヤ(幻影)、バーチャルリアリティであるという理解

  ■私の本質はその、根源とひとつであるという理解 我即宇宙 or 宇宙を越えたもの

 ■恐れの超越、結果として恐れより行動しないこと 恐怖から愛へのシフト

 ■その<根源>を直接体験する以前には それを信じること 信仰

 ■智慧 愛 よろこび パワー 感謝 平和 笑い(超越的ユーモア)

 ■自他への優しさと理解、助け合い

 ■生命を敬う ガイア(自然界)との調和、共生

 ■「我神なり」の理解の付随物としての 超感覚的知覚 物質化 治癒 肉体の超次元化(イエスのアセンション)などの奇蹟 
 
 ■瞑想 祈り 静かな生活 マスターに会うなど、そこに至る方法論 

 大雑把にいって、このようなことが僕が重要だと思うスピリチュアリティのエッセンスです。

 臨死体験というのは、厳密にいうと、その体験にむらがあり全員が<我それなり>になるわけではないです。
 タイムトラベルしちゃったりとか、手術台に横たわる自分を天井くらいから見下ろしてたり、三途の川で死んだ親族にあうだけのこともあるでしょう。

 そうなんですけど、僕が昔から臨死体験ものを継続的に読んでいるのは、少なくとも「私は肉体ではない」「意識体、魂である」「そして死はただのブラックアウトではない」という体験があるからです。それが管つながれた自分を天井から見てるだけであっても、、、

 多くの人が語るそのストーリーが僕の中にある、死への恐怖や虚無感を治療的に癒す効用があるようで、20才くらいから、興味を持って読んでいます。少なくとも、付き合いだけで言えばヒマラヤ‐インド系聖者ものよりずいぶん長いです。

 まあ、「神」が気にならなくても「死」が気にならない人はいないので、信仰うすく知的な現代人にとっては入りやすいスピリチュアリティの入り口なのでしょう。

 こんな風にその個人とか時代感のニーズによって、どういう系に惹かれるかというのはかわってくるんですね。 

 袈裟みたいなのを着てアシュラムに鎮座するグルの話しはいかにもうさんくさく思えても、昨日まで普通の仕事をしていたお医者さんとか主婦とかが突然命の危機に瀕し、おどろくべき体験をした!という方がやはり現代では多くの人に訴えかけると思います。

 臨死系が死を恐れる心と共鳴し、癒すとすれば、それと同じようにネイティブアメリカン系というのは、自然を愛する心であるとか、都市型資本主義文明に適応出来ないとか、そういう部分と共鳴しつつ、とても深い命と大地の物語を垣間見せてくれます。 

 だから特に、スピリチュアリティに興味があっても特にネイティブアメリカンライフには興味がないというタイプはたくさんいると思います。そしてスピリチュアリティのエッセンスは<我神なり>であるので、頭に羽根を付けて火の回りで踊ったりしても、しなくても、袈裟みたいな服を着ても着なくてもどうでもいいのです。

 ただ、万物にスピリットを見ていたネイティブ系の思想・体験は、<神なし・分離した肉体のみ>の恐れによって狂乱している都市型資本主義文明のアンチテーゼとしての立ち位置、役割があるということではないでしょうか。そして僕らが生命ある生活へと回帰する道筋も暗示しているように思います。

 僕にはそのようなもの、死を越えたもの、自然に宿る神秘への欲求が内在しているようです。
 そのニーズが引き付けられるスピリチュアリティの色合いを決めています。

 ・・・・という風に自分が惹かれるスピリチュアリティに関して考えていた時に、昨年末のI師匠夜の集いで、I師匠が『人間にとって一番重要なことは、食うことだっっ!」と力説していたことなどを思い出しました。

 そして、よくいろいろなところでみかける心理学者マズローの欲求の階層構造が浮かんだのですが・・・・


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 ちょっと長くなりそうなので二回にわけたいと思います。

To be continued・・・・・




未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/01/06 17:49

虹のパレードに寄せて③ FESTA散策

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気がつけば、周りの人たちが、パンティーを高らかとかかげてぶん回し始めていた。

なんだ、ここはどこなんだ・・・

そうここは代々木公園RAINBOW PRIDE のFESTA会場です。

5月7日の午後

ステージでHP HOPを演奏しているのは「西新宿パンティーズ」

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さっき、メンバーの男性が黒いバッグに大量に入ったパンティーを客席に向かって思い切りばら撒いたのでした。

我先にとパンティーをジャンピングキャッチして、幸運にもゲットした人たちはラップに合わせてノリノリで振り回し始めました。

空を舞うパンティーを見たのは、昔、ドラゴンボールでウーロンが神龍に「ギャルのパンティーおくれ~っ」とお願いした時以来かもしれません。

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↑この勢いがすばらしい



僕の方にも大量に飛んできたのですが、まだまだ修行が足りないのか、羞恥心が邪魔して、思い切り飛びつくことはできませんでした。ジャンプして口でくいついていくくらいの、ウーロン並みの情熱が必要です。

曲の合間に観衆のほうからも(もっと)「パンツちょうだーい!!」と声があがります。

それに答えてまたまた青い空を舞う、パンツ

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一瞬、なんじゃこれわ・・・とくらっとしたけど、会場の盛り上がりに乗せられて、僕もからだでリズムをとりながら聞いてました。演奏開始とともに、観衆がかなり増えたみたいなので、人気あるみたいです「西新宿パンティーズ」。

 (このブログでこんだけパンティーという言葉を多用することはこれが最初で最後でしょう)

普段は、下半身を露出したりすることも普通らしいけど、本日は子供もたくさんいる代々木公園でのイベントということでおとなしめになってるらしい。

風が少々強いけど、からっとした晴天で強烈な日差しが照りつけています。

フェスタに行くにあたって、こういうLGBTのイベントは始めてなので、どういう雰囲気なのかちょっと不安感はありました。

 しかし、連休中の代々木公園で開催されるんだし、多分、一般の人もお祭り感覚でたくさん来るような開かれた感じだろうなーと予測してきましたが、それは当たってました。

 飲食のお店もたくさんあって、縁日感覚でファミリーでも楽しめるのではないでしょうか。

 すぐ隣ではカンボジアフェスティバルもやっていて、ちょっと会場で迷えば、いつのまにかレインボーエリアではなくカンボジアエリアに入ってしまっていて、ステージ前でサルサ?踊ってる群集にまぎれてしまったり、なんかとっても素敵にカオスな感じです。

 暑くて、うるさくて、ぼーっとしますが、、、ちょっと楽しい。

 レインボーエリアの中は、ほとんどは見た目にはどの「色」の人か、あるいは一般の人か見分けがつきにくいですが、中にはわかりやすい「色」で歩いてる人もたくさんいます。

 からだを寄せて歩く、ゲイカップル、レズビアン
 背が高く派手な衣装のドラッグクイーンのような人
 レーザーラモンHGより、数倍ハードな格好をした太目のおじさんが、道行く人にキスをせがんでいます
 女装した男性も何人か
 以外と少ないような気がしたんですが、最近のきれいな女装子の方は一般女性と認識されるので気づかなかっただけかもしれません。
 中には男性とわかることはわかるんですが、とても女性的なオーラが出てて美しく見える方もいます。
 
 見た目のインパクトが強い人は動くランドマークみたいになっています。(動くから目印にはならないけど)

 「あ、大ハードゲイまたいる・・・3回目・・」みたいな

 えーと、僕はもちろん潜伏取材をするつもりだったので、まあまあ普通の格好で紛れ込んでいます。

 一回くらいナンパされるかと思いましたが、されませんでした(笑)
 
 とにかく暑くて、人が多くて、あまり得意な環境ではありません。

 時々、喫煙所に行くけど、そこもたいてい満員。

 喫煙所に入る前年齢確認で身分証を出すと、手の甲にスタンプを押してくれます。

 なぜか「L」というスタンプです。

 うーんなんでLなんだろ。GとかBもあるのかな。単にLGBTの頭文字をとっただけだと思いますが、「L認定」されたような気分。そのLスタンプを見せると、二回目以降は出入り自由になるシステム。

 ブースを見ながら場内を回り、疲れたら喫煙所か木陰で休憩、ということを繰り返してるとすぐに夕方になっていた。

 NPO「ぷれいす東京」のブースで、HIV支援のボランティア募集について少し話をきかせてもらいました。

 HIVに関しては、ずっとどこかで気になっている部分があります。

 以前HIV陽性の知り合いがいました。
 それほど緊密に付き合ったわけではないのですが、いったいどういう気持ちなのだろうと想像をめぐらせることが多く、その後一度からだの関係になったことがありました。
 自宅に誘われ、手料理のなべでもてなしてくれて、お酒を飲み、かなりべろべろで一緒のベッドに入りました。
 僕の初めての同性との経験でもありました。
 僕は誘われた時に、彼が感染してると知っていました。
 でも雰囲気的に、問いただすことは出来ませんでした。
 それにどっちもかなり酔っ払ってました。加えて、僕が好きだというので用意してくれていた「ラッシュ」と言う吸引製のドラッグも入ってました。心臓がバクバクし、頭はさらに朦朧となり、まともに思考できる状態にはありません。
 そして彼はおそらく、僕が知ってるこということを、知らなかったのです。
 セーファーセックスであったので、それほど心配していたわけではありません。
 その後に受けた医療検診で、僕は陰性の結果がでました。
 ただ、その方は行為のときに僕に陽性であることを言ってくれなかったので、少しひっかかってもいたのです。
 セーファーなので言う必要がないということではないと思うんです。命に関わることなので。 

  今なら、こちらからでも切り出すべきだったと思いますが

 それに医療検査を受けるまでは、もしなにかの間違いで感染していたら・・・という気持ちもゼロではなかったです

 他人事としてしかとらえてなかった、ニュースでしか知らなかったHIVという病気が、いきなり距離をつめてきて、すぐ自分の身近に、もしかすると体内にいきづいているかもしれないというあの感覚は忘れることができません。

 でもすべての社会問題とはそういうものだと思います。気づけばいつ自分が当事者になっていても不思議はないものですよね。

 10代おわりから20代はじめまでずっと恋人もなく、ひきこもっていた僕にとってその彼との一度の関係は、ずっと離れ離れになっていた自分と他者との絆がつながれ、からだがつながれ、インナーチャイルドが安心する瞬間でもあったのです。
 誰かに甘えられるということ、からだを触れ合えるということ。
 一番即物的な方法ではあるけど、、、大事な思い出のひとつとして今も残っています。

  男性が好き、彼が好き、と言うよりも自分よりも大きな存在に、ただ抱きしめられたかっただけかもしれない。

  触れて欲しい、抱きしめて欲しい 本当に単純な欲求の充足です。
  注目され、愛され、守られてると擬似的に、一時的にでも感じることが出来る。
  そこから多くの人が性に依存していくのも事実ですが、その奥にある愛されたいという基本的欲求は誰にとっても真摯なものです。だから愛をもとめていて、死のようなものを突きつけられるというのは残酷なことです。


  そんなこともあり、HIVはずっと他人事とは思えない部分があったのです。 

 幸いHIVは治療法の進化により以前よりもずっと、感染後も元気にすごせる可能性が増えてきているようです。
 「ぷれいす東京」ではボランティアとしては自宅にうかがって家事をしたり、話し相手になるということをしたりするそうです。
 それならヘルパーの経験が少しは生かせるかな?と思ったりしました。


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 会場にはLGBTに関する、こころの問題を相談する機関を紹介するブースもありました。

 LGBTの世界は不思議ですね。
 どんな世界でも陰・日なたがあるのは当然です。
 ニューハーフショーや、メディアに出演しているオネエタレント、イケイケのゲイや女装子という存在があり、そういう人たちはショービジネスや水商売、芸能というシーンでプロパガンダ的な役割をしている。
 でもその裏側ではHIVを代表とするような、問題が口をあけている。
 LGBTの貧困率、そして自殺率は高いといいます。
 一見奇矯で、華やかなで、時折コミカルな世界の裏側にはそういう現実がある。
 やっぱりどうしても、性の問題、アイデンティティーの問題、まわりとの問題で悩んで自己否定に陥ったり、アルコール、セックスへの依存症になったりしやすいのかもしれません。HIVのところで書いた彼も、1週間に一度は記憶がなくなるくらい飲むと言っていたのを覚えています。僕もアルコール、薬物、その他への依存衝動は根強いものがありました。

  でも、いわゆるオネエキャラが人生相談の相手としてウケるのは、通常よりも自己否定に陥りやすい境遇を、力強く、時にはぎりぎりまで打ちのめされつつも、たくましく生きてきたからなのでしょう。

ではどうして自己否定感を持ちやすいかと言えば、これはやはり社会的な価値観の問題に他ならないと思います。

 自己否定に陥りやすい境遇、と書きましたけど、そうでなければならない理由はないのです。

 LGBTに生まれついたからと言って、自己否定に必ずしも苦しむ必要はない。

 自分のユニークさを賞賛し、多様な視点を育むきっかけにもきっとできる。
 僕もなるべく、与えられたすべてをギフトとして生きられるように願っています。

 社会的価値観に打ちのめされる必要はないし、少しづつ、それを変えていくこともできる。

 社会的価値観は常に変遷してゆくもの。

 ということは、僕らが性的少数者や多様な性のあり方への理解を広げれば、LGBTの人たちのメンタルヘルス向上に役立つということですね。

 非常に遠回りで、間接的な方法ですけど、人の意識が代わるということが結局一番確実な変化の礎の形成ではないでしょうか。


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 夕方になり、なんとなく喧騒に疲れてもきたので、代々木公園側への歩道橋をわたりました。

 暑くて、うるさくて、濃くて、でも元気をもらったような気分

 先ほどとは打ってかわって静かな夕暮れ時の公園では、いろとりどりのバラがたくさん咲き誇っていました。

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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/05/08 18:34

03/27のツイートまとめ

haitakadori

RT @pentaxxx: 「いますぐ寮に行こう」と強要されそうになったら「明日から通院する予定なので行けません。僕が治療をうける権利を奪うんですか? 強要罪ですね」とあくまで冷静に指摘。もしテレビカメラが入っていたら、以上をカメラ目線で主張しよう。
03-27 20:40

RT @pentaxxx: あなたが当事者であるとして、この手の業者に踏み込まれたときの対応策。まずはICレコーダーで録音開始。大きな声ではっきりと「話すことはありません。お引き取りください」と繰り返し伝える。拒絶の意志を明確にして部屋から出ていかなければ「不退去罪ですね」と冷…
03-27 20:40

RT @pentaxxx: 最大の問題は、支援対象への敬意がみじんも感じられないこと。あてこすり皮肉を言い不安を掻き立て、要するに本人を「おとしめる」ことしかしていない。支援対象をおとしめるのは、いかなる支援業界にあっても許されることではない。#TVタックル
03-27 20:40

RT @pentaxxx: まともな治療者、支援者はメディアに患者を売ったりしない。「出演してくれる患者を紹介してくれ」というテレビ局の依頼を何度断ってきたか。取材したければ何度も彼らと接触して信頼関係を作り、個別に依頼するのが当然なのに。
03-27 20:37

RT @pentaxxx: この種の業者が民法のニュース番組で堂々と放送されて、しかも喝采や共感を呼ぶという珍妙な現象は日本や韓国くらいじゃなかろうか。前も指摘したように、日本の空気が、いかに「関係性の暴力」に寛大であるかはTVタックルが実証してみせた。
03-27 20:36

RT @pentaxxx: 実は似たような業者は欧米にもあるらしい。フランス映画「タンギー」には、パラサイトを止めない息子を家から追放するために、父親がそういう業者に依頼に行くシーンがある(結局は利用しない)。ただしこちらは、ほとんどマフィアか暴力団といった荒くれ集団。非合法の…
03-27 20:36

RT @emiemi14: 斎藤環先生のFBの公開ページです。重要な問題定義がなされています。https://t.co/CPVKBEMNRY
03-27 20:32

「しかし一方で、自分を「プログラマとして働いている」と騙し続けたことが、結果としてひきこもりを長期化させる結果に至る大きな原因となってしまった。」TVタックル引きこもり特集は視聴者も同罪#BLOGOShttp://blogos.com/outline/169002/
03-27 20:23

「息子が「自分はプログラマである」と認識していたことは極めて重要であると思う。  実態としてはひきこもりでも、少なくとも彼はプログラマであると自覚している。それは「仕事」でしか自尊心を得られないこの社会で、彼が自分を騙すためにしがみついた最後の希望だったのだろう。」
03-27 20:21

「もしも日本社会が、無職でも当たり前の自尊心を抱けるような、まっとうな再分配のある社会であれば、彼も自分が無職であることを認めることができただろう。そうであれば職を探すなり、もしくは仕事以外で社会と関わり合いを持つような向上心も自ずと得られただろう。」←すごく重要な意見
03-27 20:20

続きを読む
未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/28 03:20

03/26のツイートまとめ

haitakadori

幸福の国ブータン 揺れる幸せの定義  :日本経済新聞 https://t.co/YncLMp0Oi4
03-26 22:20

間違え。幸福度(GNH:Gross National Happiness(国民総幸福量)は17位とからしい。おかしいなーなんかでブータンは世界一幸福と聞いたような気が・・・
03-26 22:20

日本は18位。世界で最も自殺者の多い国トップ25 https://t.co/h3Ab0BU4DL @karapaiaさんからちょっと気になって調べてみたけど、幸福度NO1のはずのブータンがほぼ自殺率のトップ20に入らんとしてるのが・・・もうちょっと100位とかでいて欲しかったぞ
03-26 22:03

https://t.co/D8czefhFgr いのちと暮らしの相談ナビ いのちと暮らしの相談ナビは、NPO法人 自殺対策支援センター ライフリンクが運営する「生きる支援の総合検索サイト」です。経済・メンタル・家族関係などの総合的な相談先が検索できます。
03-26 21:42

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/27 03:22

03/23のツイートまとめ

haitakadori

森永卓郎×大竹まこと:ショーンK氏の学歴詐称とコメントの「的確さ」 https://t.co/XkylMiDw11 「イケメンとか美女はコメンテーターやるんじゃyない!中瀬ゆかりさんはOK」 森永さんのキャラはなんか、好きですねーベビーフェイスと発言のアンバランスが
03-23 21:23

児童養護施設で人生の半分以上を過ごした https://t.co/T0ZOebDMxe @YouTubeさんから
03-23 20:51

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/24 03:22

03/21のツイートまとめ

haitakadori

5歳で既にこの画力、天才美少女が描いた絵を年齢順で https://t.co/pfVvA5Cg2L @karapaiaさんから マジか・・
03-21 21:41

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/22 03:23

03/18のツイートまとめ

haitakadori

しかし、南極でエステティシャンするのも面白いか・・・
03-18 14:14

【本名】です。ニューヨーク生まれ。灘高卒業後日本IBM→博報堂、退職後はアロマテラピーの勉強、現在はエステティシャン。南極在住。 【経歴詐称メーカー】#茂木さんは味方だ どうしても寒いところにいかせたいらしいな。ちぇっhttps://t.co/lzLdUWBeYz
03-18 14:12

はいたか鳥です。イースター島生まれ。灘高卒業後メリルリンチ日本証券→任天堂、退職後はスタンフォード大学院にてMBA取得、現在は映画監督。青森在住。 【経歴詐称メーカー】  老後は沖縄がいいです・・・#茂木さんは味方だhttps://t.co/lzLdUWBeYz
03-18 14:10

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/19 03:24

03/14のツイートまとめ

haitakadori

虐待の過去を越えて~児童養護施設 生い立ちと向き合う https://t.co/M3zKff4Cav @YouTubeさんから
03-14 16:44

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/15 03:23

03/13のツイートまとめ

haitakadori

報ステ 福島県甲状腺がん特集 20160311 https://t.co/NFAn8yw7Zj @YouTubeさんから  消えないうちに急いで見た。
03-13 17:35

RT @cielorusian: アメブロを更新しました。 『311 正直な気持ち』⇒ https://t.co/wu4rmO5ugu
03-13 14:12

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/14 03:23

03/12のツイートまとめ

haitakadori

予言:この人はもっともっとメジャーになるであろう。いや、なってほしいなあ・・。そうなるよう念を送ります。ぴぴぴぴぴ
03-12 19:22

三鷹駅歩いてるときに、美声の「糸」に振り向いたら大柄な男性が。ゴリ山田カバ男という吹っ切れた名前が書いてあった。なんか気になりチラシもらって帰った。去年もやさまに出たんだって。知らんかった。いい声だったな♪ https://t.co/SJ7gARv7Ss
03-12 19:15







未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/13 03:22

03/04のツイートまとめ

haitakadori

元タカラジェンヌ東小雪さんを支えたカウンセラー岩本令子【後編】 https://t.co/10IjoRO806 @YouTubeさんから コースインミラクルのカウンセラーさん? LGBTに関するカウンセリングも
03-04 21:44

元タカラジェンヌ東小雪さんを支えたカウンセラー岩本令子【前編】 https://t.co/hN5AxONdbL @YouTubeさんから
03-04 21:43







未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/05 03:21

03/04のツイートまとめ

haitakadori

北星余市高校みたいな「場」で、人生をリセットしたい大人がいけるような場所もあったらいいのにね。
03-04 21:30

中学ではヤンキーに廊下ですれ違いざまはらをなぐられたり、餃子の王将にパシらされたり、授業中に先生とヤンキーが教室で上になったり下になったりの取っ組み合いをしたりという衝撃体験が普通にあったなあ。でもそんな中でやってる先生、魅力的なキャラも多かった。
03-04 21:29

高校のとき、うつ状態で欠席が多かったとき、個室に呼ばれて「君がダブると私が迷惑なんだ」と言った英語の先生の言葉がやっぱり今でも忘れられない。まあ、実際迷惑なのは確かでリアルな言葉だろうけど。もう少し多くのものを僕は無意識に期待していたから傷ついたのだろう。
03-04 21:21

母校にそれだけ愛情感じられるってうらやましいなと思う。卒業した高校なんてどうなっても関心なかったし。ただ、荒れ果てて京都市内1,2のヤンキー率のR中。このガラスわれまくってた母校中学のほうがこぎれいだった高校よりもちょっと現況が気になるのはなんでだろうか。あんまいい思い出ないのに
03-04 21:16

BAZOOKA 157 緊急レポート!北星余市高校を救え 「ヤンキー母校」の危機 https://t.co/taB2e4IhNr @YouTubeさんから なんかこんな学校あるんだったらちょっと行きたかったと思う
03-04 21:10






未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/05 00:00

03/02のツイートまとめ

haitakadori

毒が強いのだ。実際に出演している出演者の障害が重いということもあるかもしれないが、そういう「毒」ではない。まさに本物の見世物小屋の「毒」なのだ。(愛咲なおみ、「障害者と表現――ドッグレッグス、脳性マヒブラザーズ、マイノリマジョリテ・トラベル他」
03-02 22:40

ストーリーは特にないし、パフォーマンスというより「ワークショップ」のようだが、そのシンプルさがより一層「見世物度」を高めている。インパクトも強いし、完成度も高いのにもかかわらず、プロレスを見たあとのような痛快な気持ちにはさせてくれない。
03-02 22:39

そうして、脳性麻痺、アルトログリポージスなどの身体障害のほか、性同一性障害、摂食障害、アルコール依存症、レズビアン、うつ病、在日外国人、元路上生活者など、様々なマイノリティ性を抱えた表現者たちが集りました
03-02 22:36

オーディションで公募したのは、 「自らの特徴や背景が社会の構造から排除されているが故に、生活において〈障害〉を経験したことがある人。そして、その〈障害〉を自己認識し、魅力と捉えてカムアウトした上で表現活動を行える人」。
03-02 22:36

マイノリマジョリテ・トラベル、10年目の検証映像〜障害と健常、東京の現在から境界線を問う〜 - クラウドファンディング MotionGallery(モーションギャラリー) @motiongallery https://t.co/g1fOi8fLCg
03-02 22:33






未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/03 00:00

02/29のツイートまとめ

haitakadori

RT @RyuichiHirokawa: 谷川俊太郎さんが、帯の推薦文を書いてくださいました。 https://t.co/pmLr1gmhdi
02-29 19:31

芝生ってなぜか、存在の神秘の舞台としてマッチしますね。
02-29 19:29

「芝生」谷川俊太郎そして私はいつかどこかから来て不意にこの芝生の上に立っていた なすべきことはすべて私の細胞が記憶していた だから私は人間の形をし幸せについて語りさえしたのだ
02-29 19:28

RT @ShuntaroT: 【引き出し更新】「芝生」について https://t.co/02h1c8nprO 谷川さんの代表作としてあげられることも多い詩「芝生」についての短い文章が出てきました。1973年に発表された詩ですが、未だ変わらないみずみずしさを感じます。(スタッフ)
02-29 19:26

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/01 00:00

02/20のツイートまとめ

haitakadori

福島 原発 爆発 瞬間「1000年後に残したい報道映像2011」 https://t.co/YWi6NElg4h @YouTubeさんから
02-20 23:59

東京新聞:原発事故 政府の力では皆様を守り切れません 首都圏避難で首相談話草案 :社会(TOKYO Web) https://t.co/PJRJMojZ4C
02-20 22:51

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/21 00:00

青空の涙 ・語り継ぐこと Blood+ OP&ED

 
 このコーナー好きな歌というか、好きなアニソンになってしまってますが。

 そこまでアニメには詳しくないんですが、なんかアニソンって惹かれるんですよね~

 結構前のアニメ『BLOOD+』のオープニングとエンディング。

 基地問題とか地位協定とか言う言葉が何気に出てくる、沖縄を舞台に始まるアニメでした。

 ふらっとTSUTAYAに寄ってこのタイトルを発見。前に見たことあるけど、最後まで見たか、どんなストーリーか、いまいち覚えておらず、しかし面白かったことだけは覚えていて、本日レンタルしてしまいました。製作は甲殻機動隊とかのプロダクションIGなんですね。納得。

 

 

 







未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/19 21:17

12/05のツイートまとめ

haitakadori

田中一村の絵 https://t.co/Q3sdNv9j0T
12-05 22:01

この人、ええ目してはる。https://t.co/g1xD4JgVpE
12-05 21:55

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/12/06 00:00

11/24のツイートまとめ

haitakadori

沖縄本島は斎場御嶽と、南城市一帯。久高島含め、琉球発祥の伝説息づく地をめぐる旅行となりました。斎場御嶽、サングーイ。南城市、沖縄ワールド行ってないけどよかったな。 https://t.co/rlkPK06feO
11-24 15:56

これから行かれる方はバタバタと観光ではなく、是非徒歩の散策と宿泊をおススメしたいです。久高島在住の画家山崎紀和さんのしみる絵。「フェリーとはなんと優雅な乗り物なのでしょう」 https://t.co/lAmCWmnw8k
11-24 15:45

10日ほど前、久高島に行ってきた。詳細はブログとかに書こうと思うけど、すばらしいところでした。電線も家もない聖域はまさに神々と、精霊のすみかという印象。
11-24 15:42

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/11/25 00:00

黄金の樹と鴨


 

 大好きなゆりの樹もいつの間にか金色に


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 とある11月の夕暮れ撮った写真、動画にしてみました♪





未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/11/08 21:41
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