2009総集編下半期

 8月

 箱根旅行に行って、調子が変になり、生活スタイル変更を迫られる。

 おかげで新しい照明と、植物と、静かな時間を持つことが出来きた。
 環境の重要性。 

 ダブルバインド→一なる愛へ

 掃除、薔薇とサボテン

 生きているもの

 生命の標準時

  場の思想
 
 新しいあかり

 ネイティブアメリカンの知恵

 9月

 自然とのつながりを重視する文化や教えに興味が行く。


 ネイティブアメリカンの知恵②

 ネイティブアメリカンの知恵③

 ネイティブアメリカンの知恵④

 ネイティブアメリカンの知恵⑤

 バクタ、サークル、信頼

 チャクラブリージング

 ネイティブアメリカンの知恵⑥ホピの創造神話

 ホピの創造神話は前回の宇宙サイクルからの記憶を持ち越してるのかも。

10月

 Alien in Tokyo

 人間には、インサイダータイプとアウトサイダータイプがいる。

 キと視覚
 
無為の効用
 何もしない時間て結構豊か。 

 11月

 瞑想する!・・・かも

 えーあんまりしてませんかも。。

 ダリアと、カード百花繚乱、マウイ

 なぜかマウイ。カフナについて調べてみようか。

 好きな歌①

 12月

 あわただしき帰省①
 あわただしき帰省②
 あわただしき帰省③

 いつもながら見るもの、聴くもの、濃い。
 ちなみに実家の結構近くには、タクシー怪談(かごぬけ型幽霊)発祥の地と言われる深泥池(みどろがいけ)が。
 名前がすでにかなりキモピ悪い(´∀`)

 『レヒーナ』について① 
 『レヒーナ』について② 

 メキシコを目覚めさせるために、生きたアバター、レヒーナの物語り。
 そのリアリティと、それが暗示させる全地球的目覚めについて考えさせられる。
 本の表紙にグアダルーペのマリア。

 メキシコ発新型‐太陽の道ツアー‐レヒーナ なにか見えない糸でつながっている。

 続いて、画像ギャラリー

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このブログの地図 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2009/12/28 21:55

2009総集編上半期

  1月

 御来光2009 御岳山

 御岳山で初日の出を迎える。

 女神の性質シリーズ

 これは、なんか来て、書くのがとまんなくなった(?)前日天河の階段のぼる夢見る
 
 2月

 二二(ふじ)の日のふたつの噴火

 2月2日に、浅間と桜島噴火。火の活動(地殻変動)スタートのサインかと。 

『火』の型?、伊勢と富士

 旧首相邸炎上など、戦後政治体制に変化の兆し。

 3月

 今回の人類史を一日に例えると。

 歴史を一万三千年周期とすると、イエスの登場は午後10時ごろ。

 △コネクション

 △と▼と「3」が気になる一年。詳しくは、女神の性質シリーズに。

 3月28日修道会①
 3月28日修道会②

 個我の性質、ユダは実は覚醒していた??など。

 4月

 頭痛とアセンション系講演会

 頭が痛くなるので、もうやめようと思った。

 ミゼリコルディアセミナー

 姫乃宮亜美さんのセミナー。

 室生寺、太陽信仰、龍穴のシンクロ

 いくつかのシンクロが重なり、姫乃宮さんのツアーに参加することに。

豚インフルエンザに騒いでた記事

 ぎゃーついにきたー!うわー!的な記事。

 豚インフルエンザを陰謀的に考えた記事

 まー陰謀じゃないですか?(笑

 5月

 アクエリアスエイジのグル

 カスタネダ『沈黙の力』詩と死

豚第2ステージ?、岩戸、AHさんの話し

 春のリトリートその1
 春のリトリートその2
 春のリトリートその3

 福島猪苗代で春のリトリート。
 焼肉してママに怒られる。

 6月

 太陽の道ツアー

 奈良の室生寺、桧原神社など巡る、姫乃宮亜美さんの太陽の道ツアー。
 最後にグアダルーペのマリアの絵をもらう。
 グアダルーペのマリアが来たあとに、メキシコで新型が・・という話しも。

 7月

 7月3日修道会、太陽の動き、マー戻る

 銀河鉄道の夜
 列島日食の日プラネタリウムで「銀河鉄道の夜」鑑賞、さそりの火の話しにあらためて感動。この歌好き。

 瞑想家山田孝男氏のアセンション論

 虹と蝕

 生まれて初めてあんな虹を見た。

 往生は決定と存知そうらえ。

 女神たちの沈黙

 
このブログの地図 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/12/28 11:18

2008年の卵の中

 2008年ダイジェスト

 1月

 松尾大社と蚕の社 初詣に水の神様にお参り

 浅川嘉富講演会 古代文明やUFOの研究家浅川さんの講演会に初めて行く。沖縄のカミンチュ比嘉氏の話を聴く。
 
 2月

 2月9日の修道会 2008年最初の修道会はお母さん系のエネルギーの降臨からスタート。

 4月 『2012年』再考
    『2012年』再考②
    『2012年』再考③
    『2012年再考』④

 有名なアセンション論者W氏の講演をきっかけに書いた、2012年についての思索。

  春のリトリートから帰る
  リト後記
  リト後記②
  リト後記③
  リト後記④
  リト後記⑤
  リト後記⑥
 
  清里での春のリトリート。大切なのは「死ぬる覚悟」、母なる神を知ることがタントラの極意と言うI先生の話し。やはり今年はお母さん(マーヤ)の年みたいな・・。

 5月

 消えゆくボーダーライン

 アセンションのことを調べて行くうちに自分の頭がおかしくなってるんじゃないかという危機感を感じた時に書く(笑)しかし、その後の展開を見ると、確かにボーダーラインは消えていっているようである。

 6月

 6月の修道会 
 6月の修道会②

 金星人サナートクマラ、シャンバラの話し、なぜかもし新型インフルが流行したら・・・という話し。
 マーヤ解きがうまくなりました~などと報告するが、この後のマーヤサイクルはすごかった。

 7月

 日月神示カレイドスコープ① 
 日月神示カレイドスコープ②
 岩戸ひらきの予兆

 アセンションのエッセンスを集約しているような神道系の預言書、『日月神示』にはまってた時書いた文章。いやーこの夏はなにか異常だった。

 8月

 ナイト・シャマランの『ハプニング』
 妙に現実感のある怖い映画だった。

 至恩の巻きについて、8の数魂

 何か気になる2008年の8月8日

 変化の輪郭

 情報を寄せ集めて、今後こういうことが起こりうると言う予想。あまり本気にしないでくださいw
 夏は頭の中で『北斗の拳2』の「タフボーイ」流れてましたし。

 ⑤その変容のピーク時に向かって、気候の異変、天体の異変、金融市場の崩壊、大国の没落、「地軸の移動」などが起こる可能性があります←こいつはやはり徐々にそうなってきてましたね。

 天河①
 天河②

 天川村旅行の写真など。いいところですた♪

 8月23日の修道会

 グルにアセンションマーヤを相談する。ところがさらに驚くべき話を聴いてしまい・・・頭の中で拳四郎が暴れ始める。でもマーヤ(^0^
 

 9月

 雨の理由
 ゲリラ豪雨は本当に温暖化かの影響か!?未知の要因が働いている可能性について


 リーマン飛ぶ

 うわ 本当にシナリオ通りに動き出したと また気が変になる

 霊界の消滅、星との絆、天空はもはやなし

 浅川氏講演 アセンションに向け地球の霊界は消滅しつつあり、神々はドタバタ劇を繰り広げているという

 10月

 闇の終焉?それとも世界システム再編のシナリオ台本どおり?

 この金融危機は本当にやむを得ぬものだったのか?何かの目的の元意図的に起こされたのか?
 
 金で治めて・・・
 T村UFO講演。来年は日経平均3000円台と言うトンデモ予言。果たして・・・

 11月

 マウリツォ・カヴァロ氏の話
 マウリツォ・カヴァロ氏の話②

 イタリア人UFOコンタクティーカヴァロさんの講演会。クラリオン星人とお友達。今日ビートたけしの番組に出てた。アセンションに関する見解も話す。多分いい人のような気がする。

 11/29 Web Bot勉強会と、F・K・ディックの気配

 『ヤスの備忘録』ヤスさんが主催するWEBBOT勉強会に出てみる。


 12月

 オバマ・イン・スピリチュアルワールド

 そんな簡単にオバマのスピーチに乗せられていいんかい!と言う話し

 2008年ラストの修道会

 少し頭が冷めてきた12月。なんとか神様にとどまろうと奮闘中。

 いやーしかしいろんなところに出入りしたな・・・今年は。
 カラオケで「タフボーイ」をよく歌ったのでちょっとうまくなったw

 2009年は山の上でご来光を迎えようと思う。
 来年の今頃もこんなのんきな乗りで振り返ることが出来るのを祈りつつ・・・。 
 良いお年を

このブログの地図 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2008/12/30 22:44

このブログの地図

  最近、時々よくわかりもしないのに金融不安の事を書いたりしていますが、これは昔から読んでいただいているとわかっていただけると思いますが、『アセンション』と関係しているからです。僕はもともと経済とか全然興味ありません。『アセンション』のシナリオの中に既存の経済体制の崩壊というものがプログラムされていると考えるので、今、起こっているこの変化を注視せざるを得ないのです。

  でも、初めて読んでもらう方には一体何を書いているのかわけがわからないような気がしてきたのでマップを製作しておくことにしました。
 アセンションや、経済のこと、陰謀論のこと、神様のこと、僕の中では一応全部つながっているのです。

 もともと僕は、ヒーリングやヒプノセラピー、またそれよりちょっとディープな神秘主義や「悟り・覚醒」などと呼ばれる世界に興味があり、本を読んだり、セラピーを受けたり、セミナーに参加したりして探求をいしていました。その過程で、この人は悟りや覚醒の世界を日々生きている、ホンモノに違いないという人物と出会うことが出来ました。その師匠、I先生との出会いや、瞑想の会や、二泊三日のリトリートでの体験などを綴ったのが以下のカテゴリーです。I先生のHPはページ右側のリンクの中にあります。

 I先生のこと
 修道会日誌
 師匠との対話
 

またセラピーや、ヒーリングなどの体験記は

 セラピー&ヒーリング

 というカテゴリーにあります。

 サイケデリクス&ソーマヨガ
 
 というカテゴリーには古来から伝わっている人の意識を変化させる神聖な植物などについての記事があります。意識を変えるのにこういったものを使うのは賛否両論あるところだと思いますが、現在これらの植物は麻薬と混同され不当な扱いを受けていると考えます。僕は植物の精霊?の恩恵によって今まで決して体験しなかったような涙を流す経験、何もかもを吹き飛ばすような大笑いの経験、大きな愛に触れるような経験をしました。こういった植物の知識が正しく知られ、使用される日の為にこのカテゴリーをつくりました。

 I先生には一月とか二月に一度会って導いてもらっていますが、僕には肉体で出会ったことはないのですがとても忘れられない言葉を語る(おそらくホンモノの)覚者がいます。彼の名前は雨宮大慈。ダンテス・ダイジとも呼ばれています。もうこの世にはいません。彼は1987年の12月若干37歳で肉体を去りました。愛というもの、神というものの途方も無さを教えてくれたのはそれを知るが故に力を持つ彼の言葉だったと思います。彼の言葉はどんな地獄の深みにいる人にも訴えるような強さと深さを持っています。彼の言葉に触れること自体が、僕にとっては愛の体験でした。そのダイジに関する事や、彼の書いた文章、またこのブログを通じて出会った元お弟子さんとの対話が以下のカテゴリーに含まれています。

   ダンテス・ダイジ
  ダイジのお弟子さんとの対話


 ある日、僕は何気なくネットを見ていて、恐ろしいような説を知りました。
 2001年9月11日に起こったあのNY同時多発テロが、どうやら内部犯行なのではないかというものです。そのことをきっかけにして決してテレビが報道しないような世界の裏側の構造がどんどん垣間見えてきました。更にどうやら日本という国がある勢力によって巧妙に条件付けられてきたのではないかという可能性が見えてきました。その事実を知ることによって、今まで生きてきていつも感じていた、何かがおかしい・・・・という感覚の意味が少しわかりました。テレビでは決して本質的な世界の構造については深く追求しないのです。その現実を知って、怒りや、恐怖や、なんでみんな目をふさいでるんだ!みたいな憤慨した気持ちで書き殴ったのが以下のカテゴリーです。多少、鬱憤を晴らしてる感があるのであまり読んでて気持ちがいいものではないかもしれませんが・・・。

 テレビが映さない真実~金融マトリクスからの覚醒~ 

 今、世界の構造が根本的に変わろうとしているように見えます。
 新しい文明とはどのような形が理想的なのでしょうか?
 精神世界には今『アセンション』と言う言葉が話題になっています。
 『アセンション』とは地球や人類と言う種の集合的な意識進化です。
 惑星そのものが次元上昇するために、『ガイアアセンション』という方もいます。
 僕はもともと21世紀と言う時代は精神的なものに大きな関心が寄せられる時代になるだろうとは思っていたのですが、『アセンション』というのはあまりにSFぽい概念で信じるに値しないと考えていました。しかし、調べれば調べるほどそこには首尾一貫したものがあったのです。
 驚くべきは、100年近く前の文献と、近年のチャネラーなどが語るのがほとんど同じ内容だということです。
 さらに『アセンション』の前には、多くの自然災害や今まで覇権を握っていた国家の没落、資本主義経済の崩壊が起こると言われていますがこれらも現在の状況と重ねてみるとぴったりと一致します。
 この『アセンション』について考えてみたのが、「アセンション考」というカテゴリーです。
 多発する異常気象の本当の原因いついて、「アセンション」を説く人の講演会などに参加した記録。
 前半部分はアトランティスや、次世代の文明についての考察も入っています。

 アセンション考

 この「アセンション」の実態について、60年以上前から語っていたと思われる文献が日本にはあります。それは岡本天明という一時期、出口王仁三郎率いる大本教に属していた人が自動書記した『日月神示』という文献です。アセンションを語る人で『日月神示』を引き合いに出す人は沢山いますが、これはかなり読み込まないとそのすべてを把握することは出来ないような巨大な書物です。僕はニューエイジの発想かと思っていたアセンションが、すでに太平洋戦争の終戦前に『日月神示』の中で語られていることを知りとても驚き、どうもアセンションというのはそれ程実体の無いものではないかもしれない・・・と思い始めました。『日月神示』は言葉遣いこそ古めかしいですが、それが語る世界とはまさに現在のことのように思えます。またアカシックレコードを読む、ゲリー・ボーネルの見るアセンションのビジョンとの共通点さえ感じるような箇所がたくさんあります。
 『日月神示』には『テレビが映さない真実』で書いたような、世界の影の支配者(イシヤと呼ばれます)も登場しますが、それはひとつの『お役』であるとされています。「悪」もひとつの役割りのようです。
 アセンションが光であり、影の支配者が闇だとすれば、それをつなぐのが『日月神示』なのではないかと思います。以下のカテゴリーでは日月神示の抜粋、感想などを記しています。

 日月神示
 
 日月神示の日と月とは、火と水であり、霊(ヒ)と肉体(身=ミ)であり、天と地です。
 光と闇や、「あなた」と「わたし」、善と悪といった二元性が解消し、ユニティ、ワンネス、神に回帰していくプロセスを写し取ったもののようにも思えるのです。
 火と水がひとつになることによって、新しい世界が産まれます。
 二元性の融合が、火水(カミ)です。

 神、ワンネス、ここで話しは一巡して一番最初のカテゴリーに戻ります。
 神、悟り、ワンネスは今・ここに実現しているが、人間はそれに気付いていないというのが伝統的な悟りの立場です。すべては最初から神・絶対者の中にあるのです。僕らは、瞬間瞬間にその絶対者から創造されているのではないでしょうか。このことを意識して、実感して生きることがこれからの時代特に必要なことではないかと思います。
 それは最高の癒しでもあります。
 神は人を裁くことも、否定することもしません。なぜなら神こそがすべてのルーツだからです。自分の創造物を否定するのは、自分を否定するのと同じことです。だから神は万物万象を愛し、その愛の中にこの世界が成立しています。だから自分自身をジャッジしたり、否定したり、嫌悪するのは宇宙に逆らうと言うことなのです。
 いくら、親が子を愛していても、子が心を閉ざしていれば、親の愛は子に届かないでしょう。でも子が心を開けば、親からの愛は常に自分に注がれていたと気付きます。
 神を想うということは、親に向かってこころを開くことです。そうしたからと言って僕らにはなにも失うものはありません。神の愛に気付き、より豊かになるだけです。
 人や社会が病むのは、根源的なものとのつながりが断ち切られるときです。だからこそ、今、神との絆を結びなおすことが必要だと思うのです。

 以上が当ブログの現在のところの主なマップとなります。
 今後ともよろしくお願いいたします☆


このブログの地図 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008/10/17 00:43
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