捧げる

 『自分』の中には何ももためこむことは出来ないし

 まして『自分』を守ることは決して出来ない

 でも愛を捧げることは出来る
 
 だから愛を捧げたいと思う

 様々な命の現れへ

 僕と あなたは 全く同じだけ命であることを

 忘れないように



スポンサーサイト
未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2007/02/28 20:05
コメント

管理者のみに表示