卵の中の黄身

我もなく うつし世もなくなにもかも  神の中なる 神のあらわれ  BYダンテス・ダイジ

空の夢

 神への愛と奉仕

 卵の殻を内側からつっついてみること

 例え返事はなくても、果てしない空の夢を見よう

 すべての人が神であると言う

 ボーダーレスな世界では

 心身はひとりでに愛を表現する

 どこにいても、なにをしていても

 みんな同じ、たったひとつの空の中にいる




≪ 殻の話ホーム捧げる ≫

Comment

コメントの投稿

 
管理人にのみ表示する
 

Track Back

TB URL

Home

プロフィール

はいたか鳥

  • Author:はいたか鳥
  •  鳥が卵から無理に出ようとする
     卵は世界だ 
     生まれようとするものはひとつの世界を破壊せねばならない
     鳥は神に向かって飛んでいく
     その神は名をアプラクサスという


    なかのひと

    メールフォーム ご意見、質問などはこちらまで

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク