卵の中の黄身

我もなく うつし世もなくなにもかも  神の中なる 神のあらわれ  BYダンテス・ダイジ

愛とは、死

 愛とは死。。。

 それは、すべてを委ね、捧げきることであるため

 小さな自己の死である。

 と同時に永遠の命としてのよみがえりでもある。

 愛とは生。。。

 愛は永遠の命の全体性。。。。

 愛なしでは、真に生きられない


≪ 笑笑笑ホーム捧げること、委ねること ≫

Comment

コメントの投稿

 
管理人にのみ表示する
 

Track Back

TB URL

Home

プロフィール

はいたか鳥

  • Author:はいたか鳥
  •  鳥が卵から無理に出ようとする
     卵は世界だ 
     生まれようとするものはひとつの世界を破壊せねばならない
     鳥は神に向かって飛んでいく
     その神は名をアプラクサスという


    なかのひと

    メールフォーム ご意見、質問などはこちらまで

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク