卵の中の黄身

我もなく うつし世もなくなにもかも  神の中なる 神のあらわれ  BYダンテス・ダイジ

細胞

  『絶対無限の宇宙を越えて、

  ただ一人とも言えない

  私自身がある。

  あらゆる人間達は

  その無限人間の、

  ただ一人のその無限人間の中の

  ちっぽけな、ちっぽけな細胞にすぎない
。』
 
           ニルヴァーナのプロセスとテクニック

 


≪ いのちだけがホーム亀裂 ≫

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はいたか鳥

  • Author:はいたか鳥
  •  鳥が卵から無理に出ようとする
     卵は世界だ 
     生まれようとするものはひとつの世界を破壊せねばならない
     鳥は神に向かって飛んでいく
     その神は名をアプラクサスという


    なかのひと

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