ハナミズキ ライアー演奏


 
 一青窈の「ハナミズキ」ライアー演奏。


 
 ライアーというのはハープの一種ですが、20世紀前半に、シュタイナー教育の現場で働いていた音楽家であり、治療教育者であったエドモンド・プラハトEdmund Pracht によって生み出されたそうです。

 元歌。




 なんでも、「千と千尋の神隠し」の主題歌、木村弓さんが歌う「いつも何度でも」もライアーを弾かれてたんですね。
 知りませんでした~。



 詳しくは知りませんがライアの奏でる周波数は、現在の音楽で使われている周波数と違うらしいです。 



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セラピー&ヒーリング | コメント(4) | トラックバック(0) | 2017/06/11 19:20
コメント
動画色々見てみました、ライアー演奏良いですね〜(^_^)
Re: タイトルなし
 >hide さん、お久しぶりです!

 落ち着く音色ですよね♪

 ざっくり調べたところではライアは、A音(ラ)を432ヘルツに設定しているらしいです。シュタイナーは、Aは432であるべきと主張していたとか。現在の国際的基準ではAは440ヘルツらしく、ライアはそこからずれてるのでちょっと通常聴く音楽とは違うピッチになっている(だから癒し効果がある)・・・ということみたいですね~!

 これ入手して、吟遊詩人目指そうかな(笑




インドやチベットの古典音楽もそうらしいですね、興味深いです。吟遊詩人!過去世で何度も経験してるのでは?(^_^)
No title
あはは~^^だったらうれしいですね♪ありがとうございます☆432hzからのスケールの曲、たくさん聴いてみたいです。

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