Radio update 8/9 Sourceについて(1) SF 不思議 スピリチュアル


  
  マイク・マクマナスの「ソース」について、僕自身のソース、ソースとそうでないものの見分け方に関して思うことを喋っています。

  以前、ソースを実践してみたらテンパりすぎて困ったというような記事を何年か前に書いた記憶があります。

  でも最近、「ソース」的考えた方のその与えるエフェクトが以前とは違っていることに気づいて、またあらためて自分流に実践しています。 

  興味あること、楽しいことをとにかく全部やろう!というのは、きわめてアメリカンな感じがしないでもないですが、いろんなことをしてみるとそれによってそれぞれ違う脳の働きが起こる感じがするので、ちょっと面白いですね。

 PCに向かってこうやってブログ書いたりしてる時、部屋でヨガをしてる時、ヨガから筋トレに移行した時、外をゆっくりウォーキングしてる時、歌っているとき、小動物を見ているとき、介護の仕事をしているとき、海外ドラマ「スーパーナチュラル」を見ているとき、瞑想しているとき、、、全部違うんですね。

 それぞれに、特有の色合いがあって、パターンがあって、、、

 ひとつの活動ではなく、いろいろな活動のシナジーによって盛り上がっていくのが人生だとすれば、いろんなパターンの「楽しさ」もしくは「不快感」を体験した方が自分にとって望ましいこともわかってくるものかもしれません。

 本当に楽しいことを知るためにも、たくさんのデータが必要です。

 それはやってみないとわからない。

 やってみてつまらなければ、「これはイマイチだな」というデータが得られる。

 それって収穫です。

 僕にとってのソース(喜びの源泉)はたくさんありますが、主に今回はSF作品とか、不思議現象とか、子供の頃に好きだったことについて話しました。

 療養中のため、鼻をぐずぐず言わせつつ、いつも以上に語り口がもったりしてますがご容赦ください・・・・







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 ■名作SFまとめサイト
 ■『夏への扉』
 ■マイクマクマナス著「ソース」について
 ■お化けの本を教室に持ち込んでた件
 ■昔の不思議本は不気味だった
 ■ソースは地層状になっている?
 ■「ダイエットしたい」はソースなんだろうか





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Haitaka Radio | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/08/24 21:15
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