卵の中の黄身

我もなく うつし世もなくなにもかも  神の中なる 神のあらわれ  BYダンテス・ダイジ

アマテラス

 目が覚めると、光があふれている。

 これは全く奇跡的なことだ。

 地球が、絶妙のバランスで太陽の周りを回っている。

 朝と夜が回り続け、僕も回り続ける。

 なんで回るの?

 それが普通奇跡と感じられないというのも

 全く面白いことだと思う。

 小さな子供が地球の回転に酔っ払って

 楽しそうに踊っている。

 その子供のあたまのてっぺんでは

 銀河状のつむじが渦を巻いている

 おぉ〜ここでも宇宙が始まっているのだ

≪ 「アセンション」に実体はあるのか?(1)ホーム光明真言。 ≫

Comment

おぉ〜

わっわたしのあたまのてっぺんにも、つむじが〜・・・宇宙が〜・・・。

中島みゆきの♪時代♪を、思い出しました。
♪・・・まわる〜ま〜わる〜よ 時代〜はまわる・・・♪
彼女にも、回っているように見えたのでしょうか。

 人間の頭のてっぺんにさりげなくらせんを描くところに神様のすごさを感じてしまいますね(^^

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  • Author:はいたか鳥
  •  鳥が卵から無理に出ようとする
     卵は世界だ 
     生まれようとするものはひとつの世界を破壊せねばならない
     鳥は神に向かって飛んでいく
     その神は名をアプラクサスという


    なかのひと

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