ひふみ祝詞


 ひふみ
 よいむなや
 こともちろらね

 しきる
 ゆゐつわぬ
 そをたはくめか

 うおえ
 にさりへて
 のますあせゑほれーけー

 



 天照大御神が天岩戸に身を隠した時、帰神法の祖ともされるアメノウズメノミコトが神舞を舞いつつ、この神歌を歌ったと伝えられている。

 言霊のパワーがすごく、今の時代にマッチしているらしい。


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未分類 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2007/10/03 12:27
コメント
一瞬ドラ○エの復活の呪文かと思いました(爆)
一応それなりに古文を勉強した私でもまったく意味がわからないので注釈がほしいですね。
>イ・ソウロウさん

意味は知らんよ(^0^
普通の古文じゃないと思うよ。
あ、でもある意味復活の呪文だね。お主やるな。

お経でもマントラでも、意味が分からなくても真心を込めて唱えてみるのが大事かと思います。よかったらお試しあれ。



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