2007年11月 14日配信

米軍による自作自演テロの危険性が増大している。

株価を見ても、一番出来高の多いのは
12月中旬までに、株価が1万2500円より下がると
儲かるタイプのものです。

株価が今の1万6千円台
からなんと1万2500円ラインより下回っていると予想した
人たちが多数に上る。

ちなみにサブプライム問題は株価が下がるときの口実 隠れ蓑に
しているようです。

自作自演テロをC○Aが実行。JALが恐ろしいほど株を売られている。
JALに何かが起こるのだろうか?

そして空港ビルデイングの経営権を豪州系ファンドが20%
近く占めてしまった。

→解散総選挙になる。



小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンより

 9・11の真相を描いた『ルース・チェンジ』でも事故の前に、ボーイング社株式のプットオプションが通常の何倍も成立している事実が取り上げられている。このプットオプションとは言ってみれば、株が下がる方に掛けるやり方のようだ。
 そして実際にテロが起り、株は下がった。

 「2001年9月6日。ユナイテッド航空株のプットオプション出来高が3150枚に達した。同社一日平均出来高の4倍を越えている。

  2001年9月7日。ボーイング社株のプットオプションが27294件成立。一日平均出来高の5倍以上。

  9月10日。アメリカン航空株のプットオプションが4516件成立。一日平均出来高のほぼ11倍
。」ルース・チェンジより

 このこと一つとって見ても、NYウォール街の勢力があらかじめ何が起るかを知っている、ということがわかる。とんでもない時代だな・・。

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テレビが写さない真実~金融マトリクスからの覚醒 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2007/11/15 11:28
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