内なる眼
「太霊はすべての場所で悪を除かれる。これは大きなことだ。母なる大地に、多くの大変化が、総ての場所に大変化が来たあとで、太霊はおいでになる。この惑星だけではない。全ての惑星で大きなことが起きるのだよ」
盲目のネイティブ・アメリカンのシャーマン ブライトアイズの言葉
すべての惑星で大きなことが起こる、を裏付けるかのように、
天王星と海王星ではポールシフト(極の移動現象)が起きている。
どちらの惑星も以前より温暖化している。
木星の磁場が二倍になっているという。
木星の衛星イオではこれまで観測されなかった火山活動が観測されている。
2006年、オーヴァルBAと呼ばれるあらたな赤い斑点が出現して巨大化している。
火星の大気は濃くなっている。
金星の大気は化学組成と光学的性質が変わってきており、輝きを増している。
(出典 『2012地球大異変』NHK出版)
最近洞爺湖サミットの影響か温暖化問題がやけに報道されている。
が、現在の異常気象というのは本当に『二酸化炭素による温暖化』が諸悪の根源なのだろうか?
僕もアルゴアの「不都合な真実」を見た時は、なるほど〜と思ったが、最近は疑問に思うことがある。
しかも、サミットのぐだぐだ感をみているととても、いくら既得権益の維持があるとは言え、本腰を入れて温暖化をどうにかしようとしているとは思えない。2050年までに半減って(^^;やる気が無いなら、あんなイベントするお金がもったいないなあと心から思う。地球のリーダー(?)達は、そんなことをしても意味がないと知っているのかもしれない。
マヤの最高神官で沖縄のカミンチュ比嘉良丸氏とともに、伊勢神宮など日本の各地で祈りを捧げたドン・アレハンドラは、フラワーオブライフやマカバ瞑想で有名なドランヴァロ・メルキゼデクに、2007年から2015年までの間に時間の窓が開き、北極と南極が逆転するポールシフトが地球で起こると話している。ポールシフトは一万三千年前にも起こり、この時アトランティス人の一部がマヤに移りマヤ人となったという。ちなみに同じく浄化の日の予言で知られるホピ族も、ルーツは彼らと同じらしい。
昨年の10月ホームズ彗星が太陽系に入り爆発したとき、ホピ族の長老グランドファーザー・エリックによると部族はそれを最後の予兆の成就と判断した。こののちマヤ長老会議はこれを追認し、2007年10月26日から終末の最終段階に入ったことを確認したという。
終末の最終段階というもののもちろんこれで、人類が滅びるとかそう言うわけではなく、新しい世界への移行が行われるのだと彼らは言う。移行後の世界は歓喜して喜ぶようなすばらしい世界になると彼らも言う。
この情報はこちらから
今年が重要な分岐点になると言っている人は多く、奇しくも日月神示においても、『子の年をはさんで前後十年』が建て直しの正念場であるという言葉が出てくる。その「子の年」を今年のことだとすれば、2003年から2013年が正念場となる。(あるいは1998年から、2018年とも読めるのか)
さらに『新しき御世の初めは辰の年』という言葉もあるが、問題の2012年はまさに辰年でビンゴとなっている。
なぜそろいもそろって様々な伝統のなかの人が、巨大な変化を叫び始めているのだろう。
僕のなかの直観もそれらと共鳴するように(あるいは扇動されているだけか)時が変わっているのを感じている。
しかし『温暖化問題』含め相変わらずマスコミは、何事も起こっていないかのように空騒ぎをしている。
そろそろ僕たちはマスコミからの情報を鵜呑みにするばかりでなく、自分の感覚や直観でなにが起きているかを見極めるべき時に来ているような気がする。
本当の変化がもし起これば、それらはあまり役に立たなくなるはずだから、なにが正しいのかは、多勢に流されず自分自身の魂に聴くより他ない。
ブライトアイズは盲目だが、「心の眼」で普通の人間よりも多くのもの、真なる現実と触れ合っている。僕らにもこの「眼」はある。自然の中で一人になり、こころを穏やかにすればこの「眼」はなにが本当かを教えてくれる。なにが正しいかを「感じ」で教えてくれる。あるいは「イメージ」で、あるいは「言葉」で。
以下、シャーマンブライトアイズと弟子のメアリーサマーレインの会話。
「何年か前に、ビルと一緒に大きな世界地図を壁にかけた。地震や火山爆発など、異常現象を聞くたびに、その地域に黒丸をつけた。すぐに地図は真っ黒になって、もう諦めたわ。でも、出来事がエスカレートしているのだけはわかった。」
「でも、今も同じ。異常気象がどれほど起きても、その関係に気付かないでしょう。
変だねというくらい。これほどはっきりしてるのに、わからないのよ」
「そうさ。目が見えないのだよ」
「変化は来る。ニューヨークはなくなる。
本も、テレビも、ラジオもだ。
霊は慰めを与え、今準備させるために来ているのだ。
サマー、いたるところに新しい人類が来ている・・・」
盲目のネイティブ・アメリカンのシャーマン ブライトアイズの言葉
すべての惑星で大きなことが起こる、を裏付けるかのように、
天王星と海王星ではポールシフト(極の移動現象)が起きている。
どちらの惑星も以前より温暖化している。
木星の磁場が二倍になっているという。
木星の衛星イオではこれまで観測されなかった火山活動が観測されている。
2006年、オーヴァルBAと呼ばれるあらたな赤い斑点が出現して巨大化している。
火星の大気は濃くなっている。
金星の大気は化学組成と光学的性質が変わってきており、輝きを増している。
(出典 『2012地球大異変』NHK出版)
最近洞爺湖サミットの影響か温暖化問題がやけに報道されている。
が、現在の異常気象というのは本当に『二酸化炭素による温暖化』が諸悪の根源なのだろうか?
僕もアルゴアの「不都合な真実」を見た時は、なるほど〜と思ったが、最近は疑問に思うことがある。
しかも、サミットのぐだぐだ感をみているととても、いくら既得権益の維持があるとは言え、本腰を入れて温暖化をどうにかしようとしているとは思えない。2050年までに半減って(^^;やる気が無いなら、あんなイベントするお金がもったいないなあと心から思う。地球のリーダー(?)達は、そんなことをしても意味がないと知っているのかもしれない。
マヤの最高神官で沖縄のカミンチュ比嘉良丸氏とともに、伊勢神宮など日本の各地で祈りを捧げたドン・アレハンドラは、フラワーオブライフやマカバ瞑想で有名なドランヴァロ・メルキゼデクに、2007年から2015年までの間に時間の窓が開き、北極と南極が逆転するポールシフトが地球で起こると話している。ポールシフトは一万三千年前にも起こり、この時アトランティス人の一部がマヤに移りマヤ人となったという。ちなみに同じく浄化の日の予言で知られるホピ族も、ルーツは彼らと同じらしい。
昨年の10月ホームズ彗星が太陽系に入り爆発したとき、ホピ族の長老グランドファーザー・エリックによると部族はそれを最後の予兆の成就と判断した。こののちマヤ長老会議はこれを追認し、2007年10月26日から終末の最終段階に入ったことを確認したという。
終末の最終段階というもののもちろんこれで、人類が滅びるとかそう言うわけではなく、新しい世界への移行が行われるのだと彼らは言う。移行後の世界は歓喜して喜ぶようなすばらしい世界になると彼らも言う。
この情報はこちらから
今年が重要な分岐点になると言っている人は多く、奇しくも日月神示においても、『子の年をはさんで前後十年』が建て直しの正念場であるという言葉が出てくる。その「子の年」を今年のことだとすれば、2003年から2013年が正念場となる。(あるいは1998年から、2018年とも読めるのか)
さらに『新しき御世の初めは辰の年』という言葉もあるが、問題の2012年はまさに辰年でビンゴとなっている。
なぜそろいもそろって様々な伝統のなかの人が、巨大な変化を叫び始めているのだろう。
僕のなかの直観もそれらと共鳴するように(あるいは扇動されているだけか)時が変わっているのを感じている。
しかし『温暖化問題』含め相変わらずマスコミは、何事も起こっていないかのように空騒ぎをしている。
そろそろ僕たちはマスコミからの情報を鵜呑みにするばかりでなく、自分の感覚や直観でなにが起きているかを見極めるべき時に来ているような気がする。
本当の変化がもし起これば、それらはあまり役に立たなくなるはずだから、なにが正しいのかは、多勢に流されず自分自身の魂に聴くより他ない。
ブライトアイズは盲目だが、「心の眼」で普通の人間よりも多くのもの、真なる現実と触れ合っている。僕らにもこの「眼」はある。自然の中で一人になり、こころを穏やかにすればこの「眼」はなにが本当かを教えてくれる。なにが正しいかを「感じ」で教えてくれる。あるいは「イメージ」で、あるいは「言葉」で。
以下、シャーマンブライトアイズと弟子のメアリーサマーレインの会話。
「何年か前に、ビルと一緒に大きな世界地図を壁にかけた。地震や火山爆発など、異常現象を聞くたびに、その地域に黒丸をつけた。すぐに地図は真っ黒になって、もう諦めたわ。でも、出来事がエスカレートしているのだけはわかった。」
「でも、今も同じ。異常気象がどれほど起きても、その関係に気付かないでしょう。
変だねというくらい。これほどはっきりしてるのに、わからないのよ」
「そうさ。目が見えないのだよ」
「変化は来る。ニューヨークはなくなる。
本も、テレビも、ラジオもだ。
霊は慰めを与え、今準備させるために来ているのだ。
サマー、いたるところに新しい人類が来ている・・・」
Comment
.>しらさん
>リンク先の情報に「グリッドの誕生に先立ち、クンダリーニの地域>がこれまでのチベットからチリに移動した。」とありましたが、私>が最近図書館で借りて、今読んでいる「レヒーナ」(ナチュラルス>ピリット刊)という小説がまさにそのことをテーマにした小説なのです
このクンダリニーの移動ってどういう意味なのかな〜??(そもそも地球にクンダリニーがあるのだろうか)と思っていたのですが、このテーマでそんな小説まで出てるんですね・・・!とするとリアリティも感じますね。地球のクラウンチャクラはないのでしょうか??
あ、しらさん今日お誕生日でしたね。
おめでとうございま〜す
>リンク先の情報に「グリッドの誕生に先立ち、クンダリーニの地域>がこれまでのチベットからチリに移動した。」とありましたが、私>が最近図書館で借りて、今読んでいる「レヒーナ」(ナチュラルス>ピリット刊)という小説がまさにそのことをテーマにした小説なのです
このクンダリニーの移動ってどういう意味なのかな〜??(そもそも地球にクンダリニーがあるのだろうか)と思っていたのですが、このテーマでそんな小説まで出てるんですね・・・!とするとリアリティも感じますね。地球のクラウンチャクラはないのでしょうか??
あ、しらさん今日お誕生日でしたね。
おめでとうございま〜す
どうもありがとうございます。そういえばそうでした。
地球にクンダリーニがあるとすると、人間の背骨に当たる地軸のある、南極から北極にかけてありそうですが、そうするとクラウンチャクラは北極ということになってしまいますが、富士山クラウンチャクラ説も日本人としては捨てがたいものがありますね。
「レヒーナ」ではクンダリーニの移動とは書いていないのですが、
魚座の時代から水瓶座の移行に伴ってチベットが眠り、メキシコが
目を覚ます。地球はアンデス山脈からしっかりと気を吸うようにならなければならない。と書かれています。
どこの国の人も、自分の国が霊的に一番偉大な国だと思っているようです(笑)。ま、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
地球にクンダリーニがあるとすると、人間の背骨に当たる地軸のある、南極から北極にかけてありそうですが、そうするとクラウンチャクラは北極ということになってしまいますが、富士山クラウンチャクラ説も日本人としては捨てがたいものがありますね。
「レヒーナ」ではクンダリーニの移動とは書いていないのですが、
魚座の時代から水瓶座の移行に伴ってチベットが眠り、メキシコが
目を覚ます。地球はアンデス山脈からしっかりと気を吸うようにならなければならない。と書かれています。
どこの国の人も、自分の国が霊的に一番偉大な国だと思っているようです(笑)。ま、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
>どこの国の人も、自分の国が霊的に一番偉大な国だと思ってい>るようです(笑)。ま、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
うーん、確かに富士クラウンチャクラ説はうれしいっ!(笑)
それぞれの国(地域)に固有の役割があるんでしょうね。
日本人目を覚まさないと・・・・
うーん、確かに富士クラウンチャクラ説はうれしいっ!(笑)
それぞれの国(地域)に固有の役割があるんでしょうね。
日本人目を覚まさないと・・・・
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リンク先の情報に「グリッドの誕生に先立ち、クンダリーニの地域がこれまでのチベットからチリに移動した。」とありましたが、私が最近図書館で借りて、今読んでいる「レヒーナ」(ナチュラルスピリット刊)という小説がまさにそのことをテーマにした小説なのです。やけにリアリティーのある小説だなーと思っていましたが。予言小説だったのか。
ちょっと高い本ですが、めちゃくちゃ面白いのでお勧めです。
ポールシフト、ほんとに起こるのかなー?。