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中国で何が起こっているか?

  中国の五輪会場閉鎖のことが非常に気になる。
  テレビはもちろん報道してないが、ネットで検索してもヒット数が少なすぎる。
  だがヨット会場閉鎖についてはドイツのメディアで放送したというから、事実であることに間違いないはずだ。

 まず

m76171.jpg
 
 こんな藻が会場に異常繁殖し(ゴルフ場の芝生みたいだが、下は海)
、これらを撤去したら、なぞの疫病の発生。
 その後突然の会場閉鎖。
 今中国に行くことは危なすぎる。いくら裏がとれてなくても、渡航者に警告位してもいいだろう。
 疫病はいいから、会場の閉鎖くらい放送しろよと思う。
 マスメディアがその本来の役目を果たしていない。 
 中国もヤバイが、日本もヤバイ。
 情報は自分で探す時代になっている。
 マスメディアが投げて寄こすものを口を開けて待っていたら、手遅れになる。

 比嘉良丸氏が幻視した中国の艱難(かんなん)

 比嘉氏は 中国で発生する様々な艱難を見せられ続けている。洪水や水不足から起きる食糧危機、株価の暴落が引き起こす経済破綻、謎のウイルスによる感染症の蔓延、そして地震や火山噴火といった天変地異である。昨夜、彼と話していて青島市の伝染病の発生を伝えたところ、真っ先に彼の口から出た言葉は、「そうですか、先にそちらが出たんですね」であった。

比嘉氏はこのところ昼夜を分かたず祈りに入っている。そこで見せられるヴィジョンは先に述べたように様々なものであるのだが、それらがどのような順序で起き、その日時が何時であるかまでは教えられていないことが多い。9・11テロや中越沖地震のように大きな惨禍については、その限りではないが。

それゆえ、伝染病の発生を聞いて、彼が「そっちが先だったか」と思った気持ちは理解できる。実は、「感染症の発生が北京オリンピックを阻害する要因になると思いますよ 」ということは、だいぶ前から教えられていたのだが、 私は、それは鳥インフルエンザの蔓延に違いないと、勝手に解釈してしまっていたのだ。そのため、今のところその兆候がないので、感染症の発生は沙汰やみになったか、延期になったに違いないと思いこんでしまっていたというわけである。

それだけに今度の青島市の感染症発生のニュースを知って、神々は思いもよらない手段を使ってくるものだな~と、恐れ入っている次第である。食糧危機や経済破綻も遠からず発生することになると思われるが、今回は地震の前兆と思われる記事を掲載したので、 ついでに、天変地異に関する予知を概略お話ししておくことにする。






比嘉良丸氏についてはこちら


 国にもそれぞれカルマがあるという。
 中国も相当だと思うが、アメリカもすごい。
 僕が触れてきた情報が正しければ、アメリカのメグリの清算も遠からず始まるだろう。
 中国の混乱と、アメリカの没落、それをまとめようとするのはEU。
 世界は不安定な多極化への道を歩み始める。
 神々と「イシヤ」の芝居はいよいよ大詰めを迎える。 

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テレビが写さない真実~金融マトリクスからの覚醒 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008/07/18 17:44
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