9・11の黒点、地震、霊界消滅の話し

  9月11日、一ヶ月以上のブランクを経て黒点現れる。
  が、すぐに消滅。当日地震が多発。

   http://swc.nict.go.jp/sunspot/

  ※9月11日午前9時21分 北海道でM7.0の地震。震源十勝沖、深さ20キロ
  ※日本時間午前8時 イラン ホルムズ海峡付近 M6.0
    6人死亡、46人負傷揺れは30秒ほど続き、100,000軒が停電
  ※インドネシアでM6.6

  北海道の地震については、いくつかのブログ(比嘉良丸氏のものひふみから未来への管理人さん)でそれらしき情報を事前に見ていたし、自分の中で「北海道」に関するプチシンクロが続いていたので何か気になった。

 9月12日、浅川嘉富氏の講演会に行く。
 『霊界消滅』に関する話し。
 ロバートモンローで言うところのフォーカス27までの区域が近年急速に消滅している。
 この区域はいわゆる信念体系のエリアで、一般的な「あの世」。幽界。
 しかし今回の地球規模の変化に際して、この部分が消えていっている。
 この領域には「(低いレベルの)神々」と呼ばれる存在もいるが、彼らの力は失われていく。
 その為そういった存在とつながる「宗教の崩壊」が進む。

 また『日月神示』とのシンクロ。

 神示の中に「今回は神々様でもなくなる方あるぞ」という記述が確かあった。
 なぜ『日月神示』がこれほど総てとつながってくるのか、本当に不思議だ。

 この変化に際して、「時間の流れが速く感じるようになる」とかはよく言われるが、もうひとつ「食事量が減る」ということも浅川氏は言っていた。これは、降り注がれる生命エネルギーがものすごく増大している為に、食物と言う形で摂らなくてもエネルギーを吸収できるからであると言う。

 これは僕も食がものすごく細くなっているので、タイムリーで驚いた。
 もともと細いが、最近さらに細くなった。
 三食ちゃんと食べることは最近はほとんどあり得ない。
 がっちり食べると、むしろ体が重くなる。
 単に不調で食欲がないというのではなく、からだが今までのように欲していないという感じがする。
 食べ過ぎたあとの食事は、一食だけナッツとバナナとかサラダだけにするとすっきりする。

 でも別に元気だし、集中力とかは以前より増した気さえする。
 食事は三食食べるというのは、完全に不必要な固定観念だと実感している。

 が、煙草は割りとがんがん吸うし、酒もたまに飲むので禁欲的にしてるわけではない。
 牛豚は基本食べないが、昨日もハンバーガーを注文してから牛肉だと気付いた。
 そういう時は、むしゃむしゃ、食う。



スポンサーサイト
私的雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008/09/13 21:00
コメント

管理者のみに表示