なんかエネルギーあがっちゃってます。
  日蝕以降の不安定さは恩寵とセットだったのだろうか。

  食欲なし、なんも使ってないのにヤクの切れかけのようなパキパキ感継続中。
  難しい文章が読めない(笑)
  騒音耐え難い。

  はっと気がつくとたまに底なしの不安。

  いつまで続くんだろう・・・。ちょっと疲れる

  アルコールと安定剤で神経休める。

  でも神さまにゆだねることでちょっと落ち着いてきた。

  花もサボテンも力になってくれたかな。

  枯れちゃったし。

  問題は自分がどういう状態にあるかということよりも、それに逆らったり、不安恐怖を感じることからくる。

  でもどうしても逆らえない流れもある。

  そういうときには力を抜いて流されていったほうがよい。

  もがくと石や流木にぶつかってぼこぼこにされる。すっかりゆだねる。難しいけど。

  ゆだねるしかないことは、ゆだねざるを得ない状況で初めて理解される。

  例えば『死』や、『狂気』の前で。

  疑いに基づく不安や恐怖が人を苦しめる。

  すべては愛ゆえに起こっていることが回答になり、神にゆだねる理由となる。
 
  

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修道会日誌 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2009/08/13 00:02
コメント
私が癒しのダンスを踊ってあげるよ~
>Love S. Dove さん

ありがとうございます!うれしいですv-411ダンス見てみたいで~す♪

ぺヨーテセレモニーの記事すごくよかったです。
あんな共同体は素晴らしいですね☆
自然と人との調和

http://www.entheo.org/blog/?p=435

僕も以前ぺヨーテで家族にいつもはなかったような感情を感じ驚きました。

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