チャクラブリージング

  16日(水)、吉祥寺「からだはうす」のチャクラブリージングミニワークショップに参加する。

  実は、ここ7年前の2002年にも行ってホロトロピックブレスワークを初体験したところで、その時に体験談をHPに掲載してもらったことがあった。

 ので、もしかしたら顔を憶えてもらってるかな~と思ったが、
 「いや、実は7年前にも参加しまして・・・」と言うと主催者のTさん、

 「え~そうなの!」と過去の参加者の名簿をぱらぱらめくるが、

 「ごめん、憶えてない!」と力強い返事が返ってくる^^;
 でも他の参加者の人が、「はいたか君?彼とドラッグの話とかしてたじゃない。なんで憶えていないの?」と。僕が前回ペア組んだ女性だった。

 「え、そう!?俺滅多にドラッグの話はしないんだけどな。そのうち思い出すかも」
 と言いつつ、Tさんの記憶は戻らず(笑)
 しかし前回もこの、Tさんの裏表なさげなキャラに好感を感じたことを思い出す。

 今回、相方と二人で参加したので、まずは前回と同じく初心者用のレクチャーを彼女と一緒に聴く。
 チャクラブリージングは、それぞれ身体の中でエネルギーのブロックが出来やすい、胸やのど、下腹部などをそれぞれ対応した音を発して振動させていくというもの。
 例えばムーラダーラには「ウ」をぶつけ、丹田には「オ」を、アナハタには「ア」を、ビシュナダには「エ」を、アジナーには「イ」を、サハスララには「ン」で振動させる。
 ブロックが大きい箇所はそれに対応する音がうまく出ないのだそうだ。

 「現代人はみんなのどが絞まってるんですよ。みんなスーツ着てる人を見て安心するのは、あれはネクタイで首を絞めてるからだね。だから自分を抑圧してますよって言うサインなんだ。僕みたいなこんな格好でそとふらふらしてたら、何されるかわからないって思うでしょ?(笑)でもスーツにネクタイだと自分で首を絞め

<以下、記事消滅>

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セラピー&ヒーリング | コメント(2) | トラックバック(0) | 2009/09/18 18:44
コメント
はいたか鳥さん、こんにちはe-343

私もつい先日、Osho系のチャクラブリージングをしました。
チャクラと声って、相性が良いのか、声と共に、
チャクラが活性化していくのが良くわかりました。

それから、ず~っと前から、気になってたんですが、
特に、日本人は喉が絞まってるように思いますね。

「英語喉」という本に日本語の特殊性が書いてあるけど、
欧米語が90%が喉発声なのに日本語はわずか10%。
ほとんどが口発声で、なおかつ、一音一音区切って発声するために、
そのたびごとに、喉を絞めてるんです。

だから、よほど気をつけてないと、必然的に喉が絞まってしまうんです。
日本人という概念を外して、会話を聞くと、
ほとんどの人がきっちゃなく話してるように聞こえるんですよねv-399

声楽家の人に聞いてみても、オペラ、カンツォーネと
日本の歌とは、発声を変えて歌ってるそうです。

中には、秋川さんのように、あまり変えないで歌ってる人もいますが。。。v-411
 ガメラさん!初コメ(?)ありがとうございますv-407

 お~ガメラさんもチャクラブリージングを・・・!奇遇でございます☆

 日本語の発声法にも問題があるのかもしれないですね。
 歌のレッスンをする時に、とにかく前の音の母音と、次の音の母音をつなげるように、ということをしつこいくらいに言われます。やっぱり、普通の話し方の癖が付いてるので気を抜くとすぐに切れ切れになっちゃうみたいですね。

 秋山さんのTime to say good byeをなり切りで歌うと気持ちいです。頭の中でなり切ってるだけですけど(笑)

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