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惑星間関係

 太陽:陽の極み、ティファレト、キリスト意識、アナハタ(ハート)・チャクラ、アマテラスオオミカミ、スーリヤ、アポロン、火

 月:太陰、イェソド、無意識の世界、イマジネーション、第二チャクラ?、エーテルの支配者、ダイアナ、『白き女神』、豊穣の神、水 

 太陽と月は最も身近な天体であるので、その影響も感じることはたやすいが、そのほかの惑星も地球、人間に対して測り知れない影響を及ぼしていると思う。というのも太陽系というひとつのシステムは、9つの惑星と太陽すべてが存在する事で成り立っているからだ。
 僕は占星術の知識はほとんどないので太陽と月以外の天体がお互いにどのような関係性を持っているのか知らないが、カバラを見てみるとこのような感じになっている。対になっているのは以下の組み合わせである。

        銀河(ケテル・王冠) 

        太陽(ティファレト・美)

        月(イェソド・基盤)  

土星(ビナー・理解)←→黄道十二宮(コクマー・知恵)

火星(ゲブラー・峻厳)←→木星(ケセド・慈悲)

水星(ホド・栄光・反響)←→金星(ネツァク・勝利)

 そのほかの情報もこれに加えると、金星は明けの明星、ルシファーであり、サナート・クマラ(魔王尊)の故郷の惑星でもある。さらにアダムスキーの
コンタクトした存在は自称金星人を名乗る美しいヒューマノイドタイプであった。
 火星はその赤さからか古来より争いをもたらす不吉な星と考えられており、逆に木星ジュピターは慈悲深い神と考えられている。
 これらの対になっている惑星同士の間には、なんらかの緊張関係がもしかすると存在するのかもしれない。
 地球という惑星がガイアという一大生命体であることを認めるのならば、そのほかの惑星もやはり同じように生きており、惑星相互間に見えないエネルギーの交流があると考えるのが妥当だろうと思う。

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アセンション考 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2006/08/07 12:35
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